食い倒れ放浪記 復活編

安曇潤平の迷走グルメ日記帳

 
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投稿者:うめ@東京
やっぱり〆はラーメンっすか...( ̄m ̄〃)ぷぷっ!
会社の健康診断そろそろじゃないの〜〜?

http://www.geocities.jp/ume_kashira/minnie/minnie.html
投稿者:きむひろ
http://homepage2.nifty.com/kimuhiro/sankourepo/2002/0208tugami.htm
栂海新道は4年前に行きました。真夏に行ったら暑くて...。ヘロヘロになりました。それと周りのブッシュでマムシ2回見かけましたので行かれる場合はご注意を。上部稜線は本当に快適できれいで気持ちよかったですよ〜。
投稿者:潤平
えみ丸ちゃん。そんなこと言わないで。
飲み友達じゃない。←勝手に決めてる。
JR相模原の相模原に来るならば、車で迎えに行けば、
空いていれば20分で、丸勝の側の駐車場に着いちゃうよ。
その日は、そのまま駐車場に車を止めて帰っちゃえばいいんだから、
どうってことないよ。
また、いろいろな話がしたいねー。

木曽駒ちゃんも、魚料理が好き?
僕は昔、肉一辺倒だったんだけど、最近、特に魚が好きになってきたなあ。
このお店の魚は美味しいよ。
マスターがひとりで作っているから、料理が出てくるのはちょっと遅いけどね。
でも「遅いなあ」っていう気持ちにならない、穏やかな雰囲気が
流れているお店です。

kazuさん。
堂々軒は、一時期、味を落として、「いったいどうしちゃったんだろう?」って思っていたんですが、
最近、復活の兆しを見せてきました。
僕は基本的に、どの店でも塩が好きなんですが、
ここは味噌もうまいみたいですよ。
栂海新道は、いつか本気で実現させましょう!

hiroちゃん。ほんとによく食べてたね。(笑)
でも、いっしょにお酒を飲んでいて、料理を美味しそうに食べている人を見ると、
なんだかすごく楽しい気持ちになるから不思議です。
「美味しい!」っていう言葉が、すごく良い酒のつまみになる…なんて言ったら失礼かな?
でも、その方が絶対楽しい酒宴になるよね。

http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:木曽駒
なんだかこのレポ見ていて、お腹も心も満腹に!
おいしいお魚とお酒、ご馳走様。

http://sky.ap.teacup.com/kisokomanohumoto/
投稿者:えみ丸
やあ、美味そうやねん・・
相模原は遠いけれど行きたくなるね、魚系大好きなの
JRの相模原には行く予定があるのですが、小田急とは離れているのね(^^;

http://star.ap.teacup.com/aoisora/
投稿者:hiro
ばくばく隊のhiroです^^;たぶん潤平さんの分までたいらげました!
ほんと、よい、お店を教えてもらってよかったです。そして、そして、楽しく皆さんと飲めたのも、潤平さんのおかげ。。
また、山のお話をしましょう!MKFCばんざい!

テント、ありがとうございました。


http://yamabiyori.blog49.fc2.com/
投稿者:kazu
師匠の文才は、やはりすばらしいです!
うっかり私がレポアップしたのが恥ずかしいです
(-_-;)

堂々軒・・・いつも通るので気になってました。
是非行ってみますNO、1に登録!

業務連絡>
テントの件はありがとうございます。
やはりhiroのオネダリ攻撃は師匠をもってしても、かわせませんでしたか?(笑)
本気でオネダリしてましたもんね(^^ゞ

すみません、でも師匠から譲り受ければ一生物です


いろいろと道具のアドバイスもありがとうございました、おかげさまでだいぶ満足いく物がそろ初めました。

栂海新道!私の憧れです。
本気で行きたいです!

http://yamabiyori.blog49.fc2.com/blog-entry-34.html

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安曇潤平のHPとProfile



ピークに立つことよりも下山後の酒と温泉を目的にするインチキ山男&インチキ怪談作家…しかしてその実態は、勤続25年を過ぎてなお新入社員気分がまったく抜けない超不良サラリーマン。

与えられた年休は一年できっちり使い切り、いい歳をして「明日起きたら会社が火事になって消えてないかなあ」などと、蒲団に包まって本気で考えることもしばしば…。

山中で非常事態に陥って、ビバークを余儀なくされた時にはパニックに陥るが、街中で飲んだくれた末に余儀なくされる路地裏緊急ビバークには絶対の自信を持つ。

本人いわく「たとえ零下になろうとも、俺は舗装道路の上では絶対に死なない」
友人いわく「潤平は居酒屋アルプスの加藤文太郎だ」

そんな呑んだくれのくせして、これまで経験した入院通院は数知れず。

生まれてから三度死の臨死体験を持ち、1日16錠飲む薬が主食になっている超病弱山男。

好きな言葉は「わかっちゃいるけどやめられない」「待てば海路の日和があるかもしれないが、出航するかどうかはその日の気分で決める」「そのうち何とかなるだろう」

ホントになんとかなるのだろうか……と、最近さすがに少しだけ不安になりはじめている。

------------------------- 主な執筆誌はこちら…
怪談専門雑誌「幽」(メディアファクトリー社)に、山岳実話怪談「山の霊異記」を連載中


2008年2月29日
山岳怪談短編集「赤いヤッケの男」(メディアファクトリー社)を刊行



2008年6月25日発売
MF文庫ダ・ヴィンチ「怪談実話系書き下ろし怪談文芸競作集」メディアファクトリー社)
「顔なし地蔵」を収録



2008年12月15日発売 メディア・ファクトリー「幽10号」
「三途のトロ」「はないちもんめ」二篇を収録

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詳しい自己紹介はこちら…
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お気に入りの本は…

『秘密の動物誌』(ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績)J・フォンクベルタ

「実存するものの全ては存在しうるものの小さな一部にすぎない」
ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績に敬意をこめて。
ペレ・アルベルクの言葉…。
この世に存在するはずのない、摩訶不思議な動物図鑑…。


『こっそりどこかに』軽部武宏著

日暮れの町に ぽろんぽろん 早く拾いに 行かなくちゃ。夕暮れにまぎれた町の影…。静かにはじまる夜町ツアー、出発の時間です…。黄色いレインコートの男の子に映る夕暮れの異界。潤平のストライクゾーンに突き刺さった幻想絵本。
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お気に入りのCDは…
Joy Division『Closer』

むせ返るほど湿度が高く、不透明で、それでいて、暗闇の先に微かな灯りがあるような…絶望的に死の淵を歩きながら、生に執着するアンバランスさ。骨を切り刻むようなJoy Divisionの音にはそんな魅力がある。彼らの代表作である『Closer』がリリースされるのを待つことなく、ボーカリストであるイアン・カーティスはキッチンで首を吊って自らの命を絶った。遺書にはこう書かれていたという。

「個人的な理由だ…」

その通りだと、僕は思う。


Ian Curtis



Genesis『Nursery Cryme』

Genesis『Foxtrot』


Genesis『Live』

Genesisはやはりピーター・ガブリエルが在籍してころが一番好きだ。寓話を思わせる旋律とピーターの優しいながらも何処か不安定な心理状態を思わせるボーカル。スティーブ・ハケットのギターもこの頃が一番ナイーブな音を奏でていたと思う。そしてフィル・コリンズの気味よいドラムワーク…。ピーターが脱退して以降、フィルの影響が強くなり、Genesisはポップな方向に向かい始める。しかし、その音楽性は高く、演奏自体も楽しげだ。もしかしたら、Genesisがやりたかったのは、実はこういう音楽だったのかもしれない。しかし、だからこそ、僕はピーター・ガブリエルの色に染まっていた頃のGenesisが好きなのである。

Peter Gabriel

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