食い倒れ放浪記 復活編

安曇潤平の迷走グルメ日記帳

 
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投稿者:Yudai
盛岡じゃじゃ麺のお店をネット検索してたらこの記事を見つけました。
今度食べに行って見ようと思います。
参考になったのでトラックバックさせていただきました。

http://homepage3.nifty.com/yudai/
投稿者:潤平
木曽駒ちゃん。そうなんだよねー。
ただ僕は、こんな感じの変な料理が好きなのも事実。
なんとなく、駄菓子屋的な料理が好きなんだよね。

盛岡に8年いましたさん?
上星川ならば、三ツ境は近いですね。
○じゃさんは、本場盛岡のじゃじゃ麺を
少し高級にした感じでした。
僕としては、本場の雑多な雰囲気の方が
性にあっているのですが。
チータンが、ちょっと高すぎる気がしますね。

http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:盛岡に8年いました
じゃじゃ麺が大好きで盛岡時代は毎日
食べていました。今でも無性に食べたく
なるときがあり、2chの某スレに
「じゃじゃ麺食いてぇ・・・ 」
と発言したら、ここを紹介してくれた方が
いらっしゃいました。

横浜にじゃじゃ麺屋さんがないかどうか
まめにじらべていたつもりだったのですが
○じゃさんには気づきませんでした。

少々高価ですが、味もかなりのようですし、
期待大です。
早速食べに行こうと思います。

現在最寄駅が上星川なんですが、三ツ境
だったら毎日食べて売上に貢献できるのに
とか妄想してしまいます。
投稿者:木曽駒
う〜〜ん。
食べてみたけど、自分で味付けてってところがねぇ〜。
いつも家族の食事を作っている主婦としては、おいしいものをすぐ食べられなきゃ、お金払ってまで・・・
って、すっごい主婦的考え方だね。

でも、おいしかったら嬉しいけど、失敗したら悲惨だよね。これ!
投稿者:潤平
はははっ。うめちゃん。お金出してんだから、
最初から、美味しい味がついたもの出してくれよ!って感じだよね。

ケイさんは、こういうの好きそうだなあ。
なにせ、ケイさんはチャレンジャーだから。(^^)

RUIさん、白龍は確かに、地元の人がいっぱい入ってましたよ。
自分で味を作っていくっていうところが、
こっちでは、なかなか受け入れられないかもしれませんね。

こういう駄菓子屋的(?)な料理って、
僕は大好きなんだけど、それにしては、
値段を高く設定しすぎかなとも思いました。

http://sky.ap.teacup.com/alps_kaze/
投稿者:RUI
盛岡の白龍は観光客だけじゃなくて
地元の人も多くて良い店だと思いました

でも独特の味が新しい土地に根付くってのは
時間かかりますよね
投稿者:ケイ
肉味噌ってのが興味有。です。
投稿者:うめ@東京
う〜〜ん。おいしいのかな〜?なんかイマイチっぽい。(笑)

http://blogs.yahoo.co.jp/ume_minnie

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安曇潤平のHPとProfile



ピークに立つことよりも下山後の酒と温泉を目的にするインチキ山男&インチキ怪談作家…しかしてその実態は、勤続25年を過ぎてなお新入社員気分がまったく抜けない超不良サラリーマン。

与えられた年休は一年できっちり使い切り、いい歳をして「明日起きたら会社が火事になって消えてないかなあ」などと、蒲団に包まって本気で考えることもしばしば…。

山中で非常事態に陥って、ビバークを余儀なくされた時にはパニックに陥るが、街中で飲んだくれた末に余儀なくされる路地裏緊急ビバークには絶対の自信を持つ。

本人いわく「たとえ零下になろうとも、俺は舗装道路の上では絶対に死なない」
友人いわく「潤平は居酒屋アルプスの加藤文太郎だ」

そんな呑んだくれのくせして、これまで経験した入院通院は数知れず。

生まれてから三度死の臨死体験を持ち、1日16錠飲む薬が主食になっている超病弱山男。

好きな言葉は「わかっちゃいるけどやめられない」「待てば海路の日和があるかもしれないが、出航するかどうかはその日の気分で決める」「そのうち何とかなるだろう」

ホントになんとかなるのだろうか……と、最近さすがに少しだけ不安になりはじめている。

------------------------- 主な執筆誌はこちら…
怪談専門雑誌「幽」(メディアファクトリー社)に、山岳実話怪談「山の霊異記」を連載中


2008年2月29日
山岳怪談短編集「赤いヤッケの男」(メディアファクトリー社)を刊行



2008年6月25日発売
MF文庫ダ・ヴィンチ「怪談実話系書き下ろし怪談文芸競作集」メディアファクトリー社)
「顔なし地蔵」を収録



2008年12月15日発売 メディア・ファクトリー「幽10号」
「三途のトロ」「はないちもんめ」二篇を収録

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詳しい自己紹介はこちら…
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お気に入りの本は…

『秘密の動物誌』(ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績)J・フォンクベルタ

「実存するものの全ては存在しうるものの小さな一部にすぎない」
ペーター・アーマイゼンハウフェン博士の業績に敬意をこめて。
ペレ・アルベルクの言葉…。
この世に存在するはずのない、摩訶不思議な動物図鑑…。


『こっそりどこかに』軽部武宏著

日暮れの町に ぽろんぽろん 早く拾いに 行かなくちゃ。夕暮れにまぎれた町の影…。静かにはじまる夜町ツアー、出発の時間です…。黄色いレインコートの男の子に映る夕暮れの異界。潤平のストライクゾーンに突き刺さった幻想絵本。
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お気に入りのCDは…
Joy Division『Closer』

むせ返るほど湿度が高く、不透明で、それでいて、暗闇の先に微かな灯りがあるような…絶望的に死の淵を歩きながら、生に執着するアンバランスさ。骨を切り刻むようなJoy Divisionの音にはそんな魅力がある。彼らの代表作である『Closer』がリリースされるのを待つことなく、ボーカリストであるイアン・カーティスはキッチンで首を吊って自らの命を絶った。遺書にはこう書かれていたという。

「個人的な理由だ…」

その通りだと、僕は思う。


Ian Curtis



Genesis『Nursery Cryme』

Genesis『Foxtrot』


Genesis『Live』

Genesisはやはりピーター・ガブリエルが在籍してころが一番好きだ。寓話を思わせる旋律とピーターの優しいながらも何処か不安定な心理状態を思わせるボーカル。スティーブ・ハケットのギターもこの頃が一番ナイーブな音を奏でていたと思う。そしてフィル・コリンズの気味よいドラムワーク…。ピーターが脱退して以降、フィルの影響が強くなり、Genesisはポップな方向に向かい始める。しかし、その音楽性は高く、演奏自体も楽しげだ。もしかしたら、Genesisがやりたかったのは、実はこういう音楽だったのかもしれない。しかし、だからこそ、僕はピーター・ガブリエルの色に染まっていた頃のGenesisが好きなのである。

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