神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

カレンダー

2020年
← June →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

遠藤師範のDVD

Blog Ranking

ブログ ランキング参加しました。 *** よろしければ、クリックしてください。 **************** コメント、TB、リンク、ご自由にどうぞ

I love it!

***** ***** ***

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:jet
船漕ぎ運動、船橋でも通常は、ほとんど行っていませんでした。
本部道場の道主の朝稽古は、始まりますが、儀式のような厳格さを感じさせてくれ、素晴らしいと思います。

アクシデントは自分ではなく、稽古生同士でした。
いい感じでできてきていたので、だんだん乗ってきたところでした。
経験からも、そのよう時に事故や怪我が起こりやすいと感じます。
興が乗る−集中しているとういことなのですが、やはりそこに、油断も生じるのだと思います。

これから香港の稽古に出かけます。
今日は、先週の土曜と同じように船漕ぎから入ろうと考えています。

見取りの受け、自分は避けていると思われるのが癪なので、あえて使いやすい受けを取ってくれる稽古生だけを使わず、難しい相手にも看取りの受けを頼んでいます。
もちろん、なんか今ひとつだったなと感じることも多いですが。

まだまだ、青いのだと思います。
投稿者:ジェットシン
舟漕ぎ運動は、私の道場の先生は行いません。
その結果、私をはじめ稽古生は舟漕ぎを知りませんでした。
初めて出稽古に行ったとき他の道場で初めて見てびっくりしたのを思い出しました。

「好事魔多し」まったくですね。
土曜日の稽古でみんなの前で先生の受けをとってるとき、先生が突然、普段やらない合気落しを私に掛けて、私は腰投げと勘違いして反応できず、先生と一緒にひっくり返ってしまいましたー

受けが未熟だと、取りに恥をかかせてしまいますー
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ