神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
私の方こそ、誤解を招きやすい記述だったかもしれません。 失礼いたしました。

でも、稽古は、肩取りではなく、胸倉をつかまれた状態の「胸取り」でやりたいですね。

古流の形だと、他にもいろいろな崩しがあるようです。 自分の稽古では、本流の形の他に、いくつか織り交ぜて、楽しませてもらっています。
投稿者:ジェットシン
申し訳ありません。私の読み間違えでした。

女性が居ると胸取りの代わりに肩取りの稽古をするという意味ですね。
あたりまえですね。
投稿者:jet
胸取りから転換、巻き込むように腕(肘)を決める、ジェットシンさんの好きな技は、「肘極め」という形ではないかとお察しします。

自分は、取られてから踏み込んで入身転換、相手の脇へ腕を差し入れて背負いぎみに投げる呼吸投げが大好きです。
瞬時に動く身体の出し入れで決める技が、どちらかと言うと好きな技の傾向です。

女性に対しては、稽古で胸を取りに行くのがはばかられますので、「胸取り」から「肩取り」へ変わったと以前聞いたことがあります。

今は、どこの道場でも女性の稽古生が居ますので、「肩取り」が多く、「胸取り」の稽古は少なくなったと思います。
投稿者:ジェットシン
私は胸取は大好きです。
胸元をつかまれると、待ってっましたーって感じになっちゃいます。
特に二教の裏の決める形でそのまま押さえこんじゃう腕固のような技で、新人の白帯の若者をいじめるのが大好きです。

「女性が居ると肩取りに変えて行われることになる」というのは、やはり女性は痴漢等に胸を狙われるケースが多いからでしょうか??
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