神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:Jet
自分は、F道友会のガチの稽古で仕込まれて来ましたので、技のキツさには自信があります。(笑)

気心が知れて、そういう技のやり取りを望む人とはそういう稽古をしますが、このしばらくは、相手の重心を取る、瞬間に集中した稽古を楽しんでいます。

稽古でメインにしているのは、姿勢と重心、そして身体の使い方、ときおり内と外への気持ちの集中などです。
それには、力を抜いて、身体を柔らかく使うこと、これは、自分が長い間、言われてきたことでもありますが。
投稿者:タイガー
まだ私の場合は自分の稽古というカラーを出せるレベルにないような気がいたします。

しかしながら、稽古の番が回ってきたら、自分にできる精一杯の声と熱意を持ってぶつけて生きたいと思います。

稽古生の目はあまり意識しないようにいたします。
投稿者:Jet
不遜な発言かも知れませんが、指導員が稽古生に合わせる稽古をする必要は無いと思っています。
もちろん、その時点、その時点でのレベルは考慮しますが、自分の稽古に来たいという人が来てくれれば良いと思っています。

技の数は、本当に少ないです。
投稿者:タイガー
私はたまに先生がお休みのときに変わりに指導することがありますが、いつも先生と比較されて私の稽古はつまんないと思われるのがこわくて、インターネットでみんなの知らない技を探しては指導に取り入れていましたが。
やはりJetさんおっしゃるように、技の数よりは、身体と気持ちの使い方や熱意が大切だと思います。

みんなが何度もやってる基本の技でも、熱意を持ってやればとても新鮮に見えますし、みんなも生き生きと稽古してくれます。
投稿者:Jet
自分の向上心と、熱意、これが伝わるかどうかで稽古は大きく変わると思います。

逆に、これが感じられない人の稽古のなんとつまらないことか。
初級者の多い自分の稽古では、常に、いかに早く合気道を楽しめるレベルまでに引き上げられるかを考えて稽古に望んでいます。
技の数よりは、身体と気持ちの使い方だと思っていあmす。
投稿者:タイガー
なるほど熱意をもって指導できるよう自分自身の技を研鑽いたします。

私は合気道を始めて白帯の間は新しい技を次から次に覚えていくのが楽しくて楽しくてしかたありませんでした。
黒帯になってからは、一挙手一投足の動きや間合い姿勢にも気を配る余裕もできました。

これからは一つ一つの技の深みもっと追求していきたいと思ってますが、いまの道場だけではなかなか難しいような気もしております。

外部の師範の講習会等も積極的に活用していきたいと思っとります。
投稿者:Jet
自分は指導に経つ時には、技や体捌きの動きが伝えられるかは、別の問題として、伝えようとする熱意が伝わるかどうかが、大切なのだと思っています。

これまでご指導いただいた諸先生方、特にその後、他界された方を思うと、そういった方々の意思も受け継いでいるのだと、熱い想いが甦って来るときがあります。

自分は、本当に先生には恵まれました。
投稿者:タイガー
そうなんです。週に1回で8回ですから、次の週にはほとんど忘れてますし、大体4回目でやっと受身やシッコウがなんとなくさまになる程度です
でもおんなじことばっかりやってると飽きちゃうんで技はどんどん進んでいくのですがー

私もこの合気道教室の出身者ですが、私の時は前もって自分で本を買って勉強していましたが、それでも足運びや足捌きはパニックになりましたー

この合気道の技の美しさが伝わればいいのですが・・
投稿者:Jet
8 回で合気道のエッセンスを、というのも難しいですね。
実は、香港合気道協会の創設者K師範が、香港大学の体育のコースで行われていた短期の授業「合気道コース」を97年から98年にの一年間、代理として教授の真似事をしたことがあります。

週に一度で、12回だったかと思います。
やはりご同様に12回で合気道のエッセンスをというのは、結構悩まされました。
最後は、認定書にサインをして出すという、教授モドキのこともさせていただき、大変貴重な経験をさせていただきました。
その年を最後に、合気道のコースは無くなりましたが。
投稿者:タイガー
そうですねそのような基本的なところからやったほうがいいんでしょうねー

しかしながら8回しかないし、準備体操や受身、執行や正面打ちの形、足運び等、大切ですが基本的な部分に重点を置いていくとつまんなくなっちゃうんじゃないかと言う配慮があり、先生もできるだけ技のエッセンスを早めに多く取り入れて教えているようです。

教室が終わった後も入門してくれる人がわかっていれば、もっと違った教え方ができるんでしょうねー
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