神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
相撲は、子供のころから好きで結構見ています。
特に、国外に暮らすようになってからは、数少ない日本のスポーツを見る機会ですので、一家で見ています。

今場所の千秋楽は、いろいろな思惑と勝負がからんで、興味深いものがありました。
特に、引退のかかっていた大関 魁皇の表情の変化してゆくさまには、引き込まれました。

外国力士の活躍が目立ちますが、自分は、逆に日本の国技が、いかに外国にもフェアに門戸を開いているかという点を誇らしく思います。
一時期、ばたばたした相撲が目立ち、相撲も柔道の轍を踏んでしまうかと思われましたが、今場所は相撲の内容も良く、本来のスタイルに戻った感がありました。
日本人力士の奮起を望むことは言うまでもありませんが。

「国家の品格」売れているようですね。
相撲の力と同様、日本人の品格も落ちていると感じますが、それでもまだ、日本人の民度は過去に自分が暮らした国よりは高いと感じます。

特亜に対する外交姿勢も変わったように感じますし、道徳教育も復活するようです。
こういった危ういところで、梶を切りなおせるところも日本、そして日本人の優れたところだと思うのですが。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
千秋楽面白かったようですね。
私は見ることができませんでしたー

これで千代大海や琴欧州も優勝にからんでくると面白いでしょうねー

しかし外国人に相撲協会ものっとられそうな勢いですね。

現在ちまたでは藤原正彦の国家の品格と言う本がベストセラーになってます。
著者は数学者のようです、今読んでる石原信太郎の分厚い本を読み終わったら買って見ようと思ってます。

国家の品格が地に落ちそうな危機感を日本人が感じ始めてるのでしょうかー
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