神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
自分たちには、卒業式の記憶として強烈に擦り込まれている「仰げば尊し」が、卒業の場から消えてしまっていることは、本当に寂しく感じます。

何にでも難癖をつけて、伝統や慣習を変えて行くことには、70年代の中国の文化大革命のような破壊的な印象すら感じてしまいます。

自分も大学がキリスト教主義の大学でした。
チャペルでパイプオルガンが鳴る荘厳な式だったと、うっすらと記憶に残っています。

やはり、記憶に強く残っているのは、「仰げば尊し」と「蛍の光」なんですね。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
そうですか小学校の入学式は植民地、中学の卒業式は返還後ということですか、私が帰国した翌年がたしか中国に返還だったように思います、あっという間ですねー

私も年取るわけです。

「仰げば尊し」だめなんですかー

ネットで調べてみましたら、「君が代」は「絶対君主天皇を崇める」名残りであるとして反対し「仰げば尊し」は「教師という身分を崇めるもの」として反対する動きにより、多くの国公立の学校で歌わなくなってしまったと言うことらしいですね。

私が若いときにはそのような日本の伝統や慣習にまったく興味が無く、キリスト教の学校でしたが、確か教会でどんな卒業式かもまったく覚えておりません。

でもこうやって人の親になる年齢になると、日本の伝統が時代とともに変えられていくのはとても寂しいですね。

やっぱり卒業式は理屈ぬきに「仰げば尊し」でしょ!
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