神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
夢草の剣さん>CMでは、ハイ アースでしたか、エアゾールのCFもやっていましたね。
今も地方に行くと、スプレーを構えた看板が残っていたりします。

本を読むと、とにかく豪快と言うか、後先を考えないというか、その無頼のイメージを実践してしまった人のようです。

「ゲバゲバ90分」は、自分も見ていました。
今、思うと日本のモンティ パイソンのような、洒落た番組だったと思います。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:夢草の剣
私が幼稚園の頃「ヘンなもの食ってるヘンなやつ」と歌いながら菓子のCMに出ていたのを覚えています。昭和46年頃です。「ゲバゲバ90分」というTV番組の企画で水原弘と子供たちが歌ってヒットしたコミックソングを使ってたんですね。
茶目っ気のある人だったんでしょうか?

http://musounoken.blog27.fc2.com/
投稿者:Jet
タイガーさん>ご存知ありませんでしたか。
それでも、水原弘は、間違いなく昭和の大歌手の一人だと思います。
そして、この二曲も間違いなく歌謡曲の名曲だと思います。

祖父母、伯父、叔母に囲まれて育った自分は、音楽を聴くには大変良い環境にいたのだと思います。
幼稚園のころには、村田英雄の「人生劇場」をソラで歌って、周りの人を笑わせていたと聞いていますし、ヴェンチャーズやビートルズ、そしてストーンズも小学校1,2年生の頃には、叔母のレコードで聞いていました。
そのせいで、年配の方が驚くほどの古い歌も知っています。

塩まさるさんは、さすがにリアルタイムの記憶はありませんが、確か日本で最初に歌謡曲のレコードを出した方だったと思います。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:Jet
華さん>おっしゃるとおり、人生の綾のようなものは確かにあると思います。

生まれた時代、出会った人、分岐点で振ったサイの出目、いろいろなことが絡み合って、先へ進んで行くのでしょうね。

プロの雀士が言った言葉だと記憶していますが、人生の運の量は決まっているので、あまり馬鹿勝ちはしないほうが良いのだそうです。 そのバランスを取ろうと、いつか大きくマイナスに振れる時が来る、そうならないよう、プロは小さな勝ちを重ねて行くのだそうです。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
水原弘・・・「黒い花びら」、「君こそ我が命」などのヒット曲・・・紅白歌合戦の常連・・・

まったくわかりません。

私が始めて興味を持った芸能人が、確か小学生5〜6年生のころ、桜田順子・山口百恵・フィンガーファイブでしたー

昔、老人ホームに「塩まさる」と言う歌手が慰問に来てくれたことがあります。
有名な歌手と言うことでお年寄りは大喜び、涙を流す人もいましたが、職員何が起きているのかわかりませんでした。

しかし自分の青春時代や学生時代の音楽はいいですね。
まるでタイムマシンのようにその時代に引き込んでくれ、そのころの懐かしい思い出が深層意識からよみがえってきます。

懐かしいといえばこんなページご存知ですか

http://www.yubitoma.or.jp/topyubitoma.html

自分が卒業した学校の同窓生とコンタクトできるそうです。
投稿者:華
『人は生きたように死んでゆく』と聞きます。

人生に『もしも』はないのかもしれませんが デビュー曲ではなく のちにヒット曲が出たのならまた違う人生があったのかもしれませんね。

強い日差しには濃い影が落ちるように
華々しい人生にはまた深い孤独があるのでしょうか。



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