神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
香港ドルと人民元の交換レートは、現在はまだ、100:103くらいとなっていますが、更なる切り上げ、そして変動相場となれば、逆転も有りうるのではと思います。

自分も10年ちかく前までは、面倒なので人民元は持ちませんでした。 札も触れるのが嫌なくらい汚かったのも理由の一つでした。

香港合気道協会の国籍別構成比は、

香港人 85%
ユーロ 5%
日本人 5%
オーストラリア人 3%
フィリピン人 2%

くらいでしょうか。
インド人は、以前は居たのですが、今は居なくなってしまったと思います。
新しく入って来る人は、けっこう居るのですが、面白さがわかる前に止めてしまう人が多いのが残念です。
もちろん、指導法にも問題があるのですが。

自分のところだと、日本人 60%、ユーロ 20%、香港人 20%くらいの割合です。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
そうですかー人民元と香港ドルが1対1ですかー

私がいたころは兌換券という外人が使うお金と人民元という中国人が使うお金があり、その為替差益も生じていました。
きっともうなくなってしまったんですね。

Jetさんの香港の合気道仲間の国籍割合はどんな感じですか、もし差し支えなければ興味があるのですが・・・
私の想像は次のとおりです。

日本人 40%   フランス人 20%
香港人 10%   フィリピン人 5%
中国人  5%   アメリカ人  5%
イギリス 5%   インド人   5%
その他  5%

どうでしょう〜

投稿者:jet
蘭桂坊は、ちょっとエリアが拡大されて店の数も増えました。食事やライヴをやる店なども出来て、賑わっているようです。
あそこへ行くと、香港にまだこんなに欧米人が居たんだと再認識しますが、若いローカルも多いですね。

確かに97年の返還前に大勢の欧米人が香港を離れました。 自分の合気道仲間もほとんど離れてしまい、今も残っているのは、ほんの僅かです。

深センも昨年の夏に久々に行って、その変わりように驚きました。 地下鉄の開業で、羅湖の駅前は大きく変わっていました。
特区への第二ボーダーは、相変わらず在るようです。

人民元が上がって来ているので、香港ドルとの差がどんどん詰まって来ています。 そのうち1対1、もし価値の逆転があるとしたら、大変な状態になるのではと思います。


http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
蘭桂坊(ランカイフォンでしたっけ?)変わりましたか?
私がいたころは、外国人向けのおしゃれな店がたくさんあって、女房とウインドウショッピングをしたり、カフェでお茶したりした思い出があります。

将棋倒しの事故があったころちょうど香港に居りました。

確か私が日本に戻った翌年ぐらいに香港は中国に返還になったと思います。

当時の香港の友人は返還に対しいろいろと心配しており、変換のとたんに中国公安が香港になだれ込んできて自由を規制されるのではないかといううわさもあり、カナダにビザを取って逃げ出したいという人が大勢いました。

しかしJetさんのブログや報道等を見ても私のいたころと大きな変化は感じません。

深センなどはどうなのでしょうか、昔は香港との国境を歩いてわたるとまるでタイムマシンの中を通ってカルチャーショックのようなものを感じてましたが・・・

いまだに第二国境のようなものが存在するのでしょうか、相変わらず二重貨幣制度でしょうか・・・
投稿者:jet
春節の休みは、香港に居ても面白くないので外へ出かけてしまう人が多いですね。

爆竹は、香港では禁止されているので、澳門へ行って花火をする人たちも少なからず居るようです。
自分たちも何度か行きましたが、澳門では、花火売る所と花火をするところが特設で作られて、一日中爆音が成っています。

上の写真は、天后廟の入り口です。
10年くらい前に、将棋倒しの事故があったのは、蘭桂坊でした。 蘭桂坊もここ数年で大分変わりました。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
私が香港におりました時の旧正月休みは、帰省したり、タイへ遊びに行ったりしておりましてあまり香港の街の思いではありません。
でもなんとなく覚えているのが、いかがわしい露天商がたくさんいたような・・・

あと爆竹を鳴らすんですよね、あっ、うるさいので禁止になったんでしたっけ、マカオではガンガンならしてような気がしました。

もう記憶があやふやです。

上の写真は昔、大晦日にカウントダウンか何かで、いっせいにみんな道路に飛び出して、将棋倒しの大事故があった場所でしょうか。
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