神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
藍の袴は、最初に酢を混ぜた水で水通しすると色が定着すると聞いていましたので、水+酢のあと、さらに水を通してから、使用しています。

洗うのは、タイガーさんと同様に風呂場で水で押し洗いのあと、陰干しです。
プレスは折り目の部分のみ、当て布をしてアイロンをかけています。

袴のはき方は、いろいろあるようですね。
タイガーさんのはき方は、先代の吉祥丸道主と同じはき方ですね。

自分は、前からはいて、一回目の前で一度結んで二周目の前でかた結びして、余った紐を折りこみます。結びは帯の下です。
後ろは、紐を脇腹の帯の上から下へ通して前へ、そのまま腹の帯の下でかた結びして、あまりはそのまま垂らしておきます。
自分の門下は、このはき方が多いです。

前の部分を帯に折りこむはき方をされる方もおられます。養神館 塩田館長が、このはき方をされておられたと思います。
自分は、どのはき方も正式なはき方だと思っています。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:タイガー
袴の手入れはどのようにされていますか?
私も藍染の袴を(東山堂)使っておりますが、普通にクリーニングに出すと色落ちするので。
自分で浴室で、流し水で軽く押し洗いをして、プレスだけクリーニング屋に頼んでおります。
これでいいのかな?

さらに袴のはき方ですが、色々あるようで、私の場合、後ろの背中当ての部分から先にはいて、紐をおなかの前の帯の上でかた結び、それから前の部分をはいて、紐を背当てのすぐ下の部分に上からぐるぐる巻いて、へそ下の部分でかた結び。
(ちょっとわかりにくいですね)
正式な袴のはき方はありますか?
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