神ながらの道

日常生活も 日々是修行、修行即 「神ながらの道」
惟神霊幸倍坐世 (かんながらたまちはえませ)

 

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投稿者:jet
セイキさん
気持の通ったコメントをありがとうございます。
こういう場で、こういうお話しができますことを本当に嬉しく思います。
そして、ビーコンシアターで行われるライヴに行ける環境に居られることをうらやましく思います。

おっしゃる通り、オールマンはリズム セクションがいいですよね。
Whipping Post や Hot’Lanta でのドラムとパーカッションの響きは、腹の底から涌き上がってくるような感じで響いてきます。
以前にも書きましたが、Statesboro Blues は、ドミノスのLaylaと同様に、イントロが流れた瞬間に魂を揺さぶられる曲の一つです。
自分もぜひもう一度、観てみたいです。

イーグルスでは、語りかけるようなLyin’ Eyes、New Kid In Town なんかも好きな曲です。
前回のツアー、言われてみればオリジナルのメンバーは、たったの二人なんですね。
The Ling Runでは、断然、The Sad Café が好きです。

http://sky.ap.teacup.com/aiki/
投稿者:セイキ
jetさん
DVDレビューありがとうございます。
新生オールマンの雰囲気が伝わってきますよ。ギタリスト交代後はいまだ見ぬバンドで
すけれど、来年のビーコンシアターへは是非行ってみよう、という気になりました。

ディッキー・ベッツが在籍していた頃には数回あそこで見たのですが、とてもいい会場です。その頃あらためて思ったのは、オールマンのパーカッションの素晴らしさでした。まるで畳み込まれるかのように腹のそこから響いてくるのにとっても気持ちよかったんです。
毎年2月に10公演ほどのスケジュールで行われるあそこでのライブは、もう彼らのライフワークのようなものなのでしょうね。
それにしてもデレク・トラックが楽しみですね。
グレッグの声が衰えていないのもいい。jetさんのおっしゃるように、彼の声と訛りからは骨太のサザン魂そのものが感じられます。

イーグルスのギタリストだと僕はジョー・ウオルシュが一番好きです。もちろんジェームス・ギャングの頃からあの力強くネチッこい音に魅了されていました。
再結成ツアーそのものを知らなかったのですが、メンバーを見てまたびっくりです。「よくこのメンバーで再びツアーを組む気になったな」、といまだにきつねにつままれた思いです。
たしかにホテル・カリフォルニアは名曲ですけれど、本当に他にたくさんいい曲がありますよね。ラジオでイーグルスがかかる時、こちらではこれか呪われた夜、ロングラン、そんなもんです。
このDVDもみてみたいですね。

それにしてもあの年代の人は本当にみんな頑張ってますね。
励みになります。

十年程前はオールマンのNo One to Run Withがしみじみと心にしみていました。
今は久々にLong Runを聴いてみたい気分です。


http://seikiny1.exblog.jp/
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