2008/3/28
「2008年」
・「詩嚢としての季語が照らすもの」(現代俳句協会『現代俳句』2008年4月号)
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「ネット/デジタル時代における俳句のストラテジー」(『豆の木』12号)
・「<食>は俳句熟達の尺度そして醍醐味」(角川書店『俳句』2008年9月号)
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「はっきり言いますが、世の中的には<前衛>は死語です。」(『豈』47号)

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