とあるコーヒーショップにて。
カウンターに座り、オーダーしたわたしに
お店の女の子は満面の笑みで応えてくれました。
…じーん
たしかに、
座るなり両ひじをついて目を閉じ、
ふぅー なんて朝からためいきついてたら、へんだよね。
このところの物事の重なり方は、自分史?的に
2年前を彷彿とさせます。
なんやかやとすることがたくさんある、という。
でも、「すること」の中身が変わってきているから、
一応、それなりに、成長はしているのかなあ…
とにかく今は、自分を見失わないように、
軸がぶれないように、それだけを考えています。
あとになってみると、
こんなときがいちばん「たのしかったなー」とか
思うのでしょうね
さあ、もうひとがんばり、いきますか!