2009/10/5

薫さん発見!  ジャンプスクエア感想

負け組という名の勝ち組・・・・!!!(ガッツポーズ)


リョーマと金太郎がこっちの組という時点で、あれですよね!
スルー回避ってやつですよね!!!(万歳)

てか、何気にフツーに桃海隣同士(笑)
でも海堂は何かを考えてる様子?
まだ手塚との試合で考えることがあるのなら大層萌えます。
乾は柳と隣同士です。
海堂が桃城の隣に座ってから、乾が柳の隣に座ってたら良い(何その順番)
SQで連載始めてから、乾海はもしかして破局したんじゃねえだろうかと
ちょっと真剣に考えてたのですが(爆)(根本的に何かが違う)(いやテニプリだしなあ)、いよいよそれっぽくて管理人ハラハラです。
・・・乾がヘタレすぎてあの子が愛想つかしたのかな・・・・・(爆)
それか喧嘩中?
そんで桃とつるんでる?(あ、そっちのほうが萌だ)



時間ないのでひとまずここまでで。
あと、屍鬼の夏野と徹ちゃんに心ときめくのは私だけじゃないはずだ!

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2009/9/3

乾wwwwwwwwwwww  ジャンプスクエア感想

ひとまず手短に。


・乾・・・あんた・・・・・・(抱腹絶倒)
・観月が何か乾汁に何か盛ったわけではないんですよね?(爆)
・小春とユウジの愛に全俺が泣いた(笑いすぎで)
・「帰るか貞治」「いいのか蓮ニ」
・おっとここで今カレ(赤也)に元カレとの絡みを見せつける、蓮ニさんの巧みな駆け引きが!!(違)
・海堂!海堂はどこですかあああ!?
・金ちゃんとリョーマのコンビは凶悪かつ可愛い(笑)
・なんだかんだいいつつ同い年同士仲良くなってるようでなによりです
・あと、これでリョーマ来なかったら南が不戦勝?
・ていうか、南とかまさかすぎる(爆)
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2009/8/5

海堂部長について考える  ジャンプスクエア感想

で、まだ語り足りない今月号テニプリ。
日吉も大好きだから、もし今月海堂の試合とかぶらなかったらきっと日吉マンセ―記事描いてたと思う。
ていうか、日吉も海堂も髪の毛さらっさらで萌え萌えですね(悦)
どっちも育ちがよくて生真面目で、でも激しい気性を持った二年生ボーイ。
全てが管理人のツボにはまってます。
あー好きだー!
愛してる―!

週刊誌でやってるときには、想像できなかったですよね。
新旧部長対決。
ありがたみ大きすぎ。
このときには海堂が次期部長だと決まってるのかなと以前書きましたが。
この話秋のシーズンだそうで、そりゃ次期部長決まってるだろうなと思いなおしました。
そかそか、もう部長は海堂になってたか。


何度もこの試合を読みかえしているわけですが、なんか手塚は青学の次の部長は「海堂以外ありえない」みたいに思ってる感じがひしひしとします。
だから今回海堂に発破をかけた。
なんでだろう。
なんで桃城じゃなかったんだろう。
海堂と違って、桃城は最初っから手塚は「倒したい相手」として認識してたし。
器用だし、明るいし、人を引っ張っていく力もありそうだし。
なのに、手塚が選んだのは不器用で口下手な海堂。
そりゃ、みんなわかってますよ。
ホントに良い子だし、礼儀正しいし、努力家だし、何事にもあきらめない精神力があるってところを。
海堂、桃城それぞれ良いところがあります。
そんな中、海堂のほうが部長には適していると手塚は判断しました。
管理人としては、後者の「何事もあきらめない精神力」がやっぱり一番部長として必要だったのかなーとか思ってますが、
桃城もタフですけどね。最後の最後のところでちょっとだけ海堂のほうが粘り強い。
そして努力し続ける姿は他の部員に影響を与え、自然と引っ張っていくことができるだろうと。

そんなことを手塚も考えたんだろうか。


未だに悶々と、部長について考えてます・・・(笑)
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2009/8/5

ネオプリ・手塚VS海堂  ジャンプスクエア感想

というわけで。
今月の海堂薫さん。(どんなコーナーだ)


いろんな海堂のファンサイトのぞいてみましたが、みなさん一様に「手塚は結局何がしたかったのか」「海堂の高笑いの意味は何」に疑問が集中・・・・(笑)
私も未だにはっきりとはわかりません。
つか、コノミンのことなのであの方自身あんま何も考えないまま描いた可能性は非常に高いです(核爆)
相変わらず罪な男・・・!

跡部VS日吉はね、結構わかりやすいというか見たまんまだと思うんですけど。
もともと週刊誌連載のときから氷帝は、日吉が部長次ぐことが決まってたっていうのもあるのかな。
すんなりと跡部は日吉を誘って試合をしました。
そして実力面でネックだった持久戦を実際やってみて、克服していることを実感して、「よし、これで来年の氷帝は大丈夫だ」と跡部は判断したんでしょう。

でも、手塚と海堂の場合はどうだったのか。
すでにこの合宿が始まる前から青学の部長は海堂になると決まっていたっぽいです。
何せ、跡部に手塚が「海堂が2連覇に導くだろう」と言ってるくらいですし。
(この手塚のセリフが海堂ファンの心を打ちまくった)
それは手塚(と、残りの3年生も?)の中だけでの決定だったんだろうか。
それとも、海堂にも直接「次の部長はお前だ」と言ってあったんだろうか。
ここ、重要。(個人的に)

そして、試合中。
手塚は延々とラリーを続かせます。
強制的に。明らかなアウトボールも手塚ゾーンで引き寄せて延々と。
これは、海堂にとっては明らかに屈辱。
最後ぶちっと切れた海堂が「手塚てめえーーー!!ちくしょーー!!」といい放ちます。
何度見てもこのシーン、心がときめいて仕方ない(爆)
あの海堂が。試合始まる前は「胸を借りるつもりで今のうちに学べるものを全て学ばせてもらうっす」と礼儀正しかった海堂が。
あのいつも尊敬していた手塚に対して。呼び捨て且つ「てめー!」(爆)

何この衝撃。
何このときめき。

絶対試合終わった後、土下座してるよ(笑)
「すんませんすんませんああすんません、あの時俺どうかしてたっす、すんませんすんません」って。

でもあの呼び捨てっていうか、叫びで海堂の中の何かが吹っ切れたように感じました。
いわゆる種割れ(爆)(ガンダムか!)
他の選手には、海堂って全然後ずさりしないし、絶対勝つっていう意気込みでやってると思うんですよ。
そんな中、唯一手塚には「絶対に勝てない雲上の人」みたいな視線を送っていた。
それを手塚は気にかかったんでしょう。
自分を越えるくらいの勢いがあってほしい。
それこそ、次期部長だ。と。
だって手塚の存在を越えたら、海堂の怖いもの(?)は何も無くなることってことじゃないですか。
手塚越えたら、あとはもう全部勝つ気満々。イコール、連覇。

で。
呼び捨てにしたときに海堂の中で手塚の存在が雲上の人じゃなくなった。
他の選手と同じように「絶対に勝ってやる」と思える存在になった。

試合終了後、海堂は誰も予想だにしなかった高笑いをしました。
これはいろんな憶測が飛んでますが、私としては、
「今までの自分を笑い飛ばした」って感じで受け止めてます。
手塚に対して恐縮し通しで、少し後ろに下がってた自分を、今の海堂は笑ったんです。
自分ちっちぇなって。
案外越えてみたら大したこと無いなって感じで。

これで手塚も安心したのかな。
多分、海堂は実力面では問題ないと思うんです。
贔屓目なしに。
だって来年の他校もそんなに無我れる人いないじゃん!
普通の人間多いじゃん!(普通て)
ライバルになりそうな氷帝は日吉&樺地、立海は切原、不動峰は神尾あたり、四天宝寺は財前&金ちゃん。
対する青学は海堂&桃城。
見渡せば、そんなに格差ないと思うのですが・・・・どうだろうか・・・・

だから、あとは精神面だったんですよ。
海堂のネックは。
そこを手塚が珍しく部長として(ホントに久々にみたよ部長らしい手塚)(爆)フォローしたから、海堂もこれでOK。
これから青学をたくましく導いてくれるでしょう。
決勝で日吉と戦えばいい。



と、私なりに今回の試合を考えてみました。
なげえ!腐女子らしく語りなげえ!
あと、桃城ではなくどうして海堂を部長に選んだのかっていうところも非常に気になるところですが、そこはアニメのOVAでフォローしてくれそうなんで期待してます。

ありがとうコノミン。
何年振りかに海堂のシングルス、しかも手塚との試合を描いてくれてありがとう!


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2009/3/7

新・テニスの王子様!  ジャンプスクエア感想

<新・テニスの王子様>
・――では、一年ぶりに叫ばせていただきます。




薫さぁ嗚呼嗚呼嗚呼嗚呼ああああああああああああああああああん!!!


まぶしい!まぶしいよ!!
部長になる前だけど、「ああこれからこの子があの青学の部長になるのね」と
考えると悶えすぎてたまらんたまらん!!

・相変わらずの美脚!
・相変わらずの目つき!
・ああもう相変わらず美人さんねえもう!
・薫が動いてるだけで感動した
・正直、桃・海堂・タカさんは選抜にいないんじゃないかとひやひやしてました(爆)
・…いてよかった(心の底から)
・展開がアニメのオリジナルに近いというまさかのストーリー(ぶっちゃけるなよ)
・ユニフォームも似てますね
・若干違うようですが
・これはまた乙女ゲーにし甲斐のある・・・(笑)
・そしてドリーム小説にし甲斐(ry
・監督が韓国の俳優みたいな人でした
・許斐版ヒカ碁のコ・ヨンハみたいな(笑)
・ひとまず、オールキャラで合宿させて色んな人たちの色んな絡みを乙女たちに堪能させてくれるらしい
・許斐先生ごちでーす!(敬礼)


<貧乏神が!>
・今回まじで面白かった(いや、今回もか!)
・なんだかんだで市子さん、トラウマがある様子
・この人はさ、自分自身は運めちゃくちゃいいけど状況がめちゃくちゃ運ないと思う
・蘭丸は完全に市子さんを友達だとみなしたようです
・このコ良い子で好きだ
・ラストの紅葉の技が潔すぎで惚れそうになった
・天城越え歌う紅葉最高
・蘭丸がカラオケに抵抗ないのが意外だった
・なんかチャラチャラしてるとかいって敬遠しそうな感じがしたもんで
・でも女子生徒にもてるのは王道(笑)

<放課後ウィンドオーケストラ>
・これもがちで大好きです(笑)
・これ、月刊誌だからこの質だとはわかっていますが週刊誌でやっても人気出たと思う
・……あっち方面にですけど(爆)(つまりこちら側)(おいでませ)
・私は健全にこの漫画が好きですが、ああいう見方で見ても結構ウハウハになれます
・月川くんと平音くんかあー・・・(笑)
・今回はそんな二人が真面目に音楽トーク
・私平音がお気に入りです
・自分から進んで人の敬遠することをやる偉いコ
・でもその本心は「自分がやったほうが何事も無く済むから(平和主義)」(笑)
・自分がやって周りが平穏になるならそっちのほうがいいと思ってそう
・だから、正義感とかそういうのとはちょっとちゃうんですな
・そこがいい
・月川も天才だけど間抜けなところもあるし、でもやっぱり決めるとこは決めるし、
良い男
・この二人、なんだかんだで仲良くなってきて微笑ましいです
・梓さんと梓親衛隊(特にリーダー)の絡みも好きですよ
・先月号の月川の回想で出てきたお父さんが、今のお父さんと違うように見えるんですけど(つか、髪の毛の色が)これは何かあるのかな?

<エンバーミング>
・久しぶりに和月マジック!
・まさかヴァイオレット=エーデルとは
・ということはメアリがあのワイス卿の元奥さんか
・え、この展開気付かなかったの私だけ?(慌)
・どんどんリリィがたくさんの表情を出してきてつぼに入りそうです
・そうか、統率のことが好きか(笑)
・コナン映画にも出てきた切り裂きジャック、ここではどんなキャラで出てくるのでしょうか?
・今回は色々と過去の伏線が生きていて面白かった

<アイレボ>
・いつ見ても上手い絵だなと思う
・ちょっと展開が速いのはご愛嬌(苦笑)
・真面目なところだとわかっていても、コーチが真崎に姿勢のレッスンするところはドキドキした(爆)
・男らしいヒロインと女らしいヒーローがどんな風になっていくのか楽しみです

<罪花罰>
・これ、ホント展開うまいよな(笑)
・罪花罰は一ページ目の作風で「なんだ腐女子漫画か」と判断して読み飛ばしたらもったいない内容
・むしろ腐女子よりも男の欲望を究極化したような内容(だと思う)
・そしてたまに入るしみじみとした深い台詞も中々乙
・今回もぶんぶくが死んだと本気で思い込んだじゃないか
・このしみじみ感を返せ
・ちなみに、私は蘭クンが好きです

<屍鬼>
・すんません、夏野のその後が気になりすぎてます

<ウルティモ>
・え、ウルは男の子・・・?女の子・・・・?(結局そこか!)
・つか、前世での戦いはウルが勝ったんですね


<放課後の王子様>
・今回はマジで笑った
・佐倉先生のこれは女の子がいっぱい出てくるから女の子スキーとしてもたまらんとです(オヤジか)
・忍足のペット・・・(笑)
・乾海はもう当たり前の事実なんですか佐倉先生
・この方本当にテニプリ読み込んで且つ理解していらっしゃるなあと本気で感心してます
・細かいコマまで全部公式設定の延長線上だし
・本家テニプリで破天荒なストーリーを楽しんだ後で、こちらの番外で細かい笑を楽しめます





今号で私が今までにはまった漫画の作者ほぼ全員が揃ってしまいました。
(和月とフジリューとコノミン)(残るは遊戯王か・・・)
二十代ホイホイ(@ニコ動)もいいところです。
でもそういった贔屓目無しにしても、今回は全体的に面白かったと思います。
最近スクエアの売上も普通の月刊誌並みに近づいてきているらしいですが、
ここいらでまた一発浮上してもらいたいですね。

来月号は、読みきり「深山〜」でいいなあと思った加藤先生の「青の祓魔師」。
読み切りと同じ設定で連載ということでしょうか。
楽しみです。


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2008/9/1

萌え死にさせる気か  ジャンプ感想

「ワンピース」

ゾロのヒロインっぷりに萌えが止まらない(爆)

ああもう萌え殺す気か尾田っち!
仙界大戦で楊ゼンがナタクとイゴに守られていた時のときめきを思い出させます。
あの時の私の狂いぶりもすごかった(遠い目)
主要キャラでもトップクラスの強さを持つキャラが弱って、他のキャラが全力でそれを守るという展開に私はとんでもなく弱いのです。

にしても、すばらしいサンゾロサンですね。
チョッパーの暴走すら吹き飛ばす萌えです。
ルフィの船長としての判断も感心ですが。
その内レイリーとゾロの組み合わせ出てくるんじゃねえか(爆)

しかも最後はそのゾロがいなくなるという展開。
もっと楊ゼン化してますがな!(※楊ゼンもナタクとイゴが戦ってうるちに王天君に連れ去られた)

やばいっす私がやばいっす


どうしましょう、まじで時めきが止まらない(知るか)
でもチョッパーの暴走が残っているので、ゾロの行方はもう少し先でしょうか。
ルフィがどんな反応を示すのか楽しみでなりません。


ワンピースってたまにメガトン級の爆弾落とすので油断なら無い(笑)
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2008/5/21

すいっちぃぃぃぃ!!  ジャンプ感想

「ワンピ」

ゾロによくあること:女に絡まれる(良くも悪くも)

サンジによくあること:男に絡まれる(良くも悪くも)



いやー・・・、ゾロは相変わらずかっこいいなあ・・・(愛でる)
困ってる人がいたら、助けるのがもう当然なんでしょうね。
むしろ助けないほうが「なぜ?」って思ってしまうタイプ。
そしてまた女に出会ってるし(笑)
でも、今回は逆に助けられた?
いつもは女性を助ける側ですしね。
これはこれで良い感じ。
そしてサンジは、徐々に男の下僕が増えてます(爆)
ギンといいハンサム君といい。
本人は美女の下僕になりたいでしょうが(笑)




「スケットダンス」

おおお!ついにスイッチの過去が!
赤丸のときは、ヒメコがヤンキーだったおかげでラクロス部からはみられてて
スイッチが引きこもりでしたよね。
そこを、ボッスンが助けたと。
そんなボッスンには死んだ兄がいて、その原因は自分を助けるためだったという・・・



あれ?
でも今回のスイッチも兄ネタ。
もしかしてボッスンの過去設定がスイッチに入れ替わった?


とにもかくにも楽しみです。
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2008/3/5

ちょっとどころじゃない絶望感  

ちょ、1時間かけたテニプリ最終回感想文がパソコンエラーで消えた・・・!







・・・・明日、書きますorz
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2008/2/25

〜いま、会いに行きます〜  ジャンプ感想

タイトルはブルックからラブーンに向けた煽り文句ということで(煽りて)

「ワンピース」

ゾロが起きた・・・・!(泣)

案外あっさりでしたね(爆)
二日間寝てたのか・・・それだけでも重傷度がわかるしいいかな。
それでもまだ、本調子じゃないと思いたい(腐)
次の島の戦闘でちょっと苦戦気味でサンジに心配されたらいい。
管理人はサンゾロサンです(さらっと妄言)
雪走をちゃんと供養するところに胸キュンしました。

あと、お兄ちゃんことエースについて。
伏線の神様・おだっちが今回回収した伏線はエースがルフィに渡した紙切れでした。
相変わらず単行本数十冊挟んだ壮大すぎる回収です(スタオベ)
あなたが神か!
んで、エースの渡した紙切れはエース本人の命を表していて。
ずっとあの紙切れを忘れずにいたルフィは偉いと思います。(真顔)
命の紙はじりじりと小さくなっていて、イコールエースの命が段々と・・・


ギャー!!
(悲鳴)

でも、ルフィが助けにいくとは考えにくいんですよね。
行くなら白ひげじゃないかと。
あ、それとも詳しいことを聞きにルフィが白ひげのところに行くとか?
この案我ながら良い線行くような気が(ry
まさかエースがとらわれの姫になるとはなあ(遠い目)


ゾロの次に私エース好きなんで、今週心臓に悪すぎです。
悶え殺す気か!



「テニプリ」

最後の最後で強制的に王道スポコン漫画へ推し戻しやがった(暴言)

いや、いいですけどね!
ただ思ったより優等生ちっくに終わるのかと思っただけで!
南次郎さんにおける、「極みは誰にでもあるんじゃないのか」という台詞は嬉しかったです。
純粋にとっても。

コノミンにしては地道にリョ桜度がアップしてて、妙に感心してます(笑)
やっぱ最後はこの二人かv
表紙見て思ったんですけど、決勝戦まで出続けたのは桃ではなく薫になったんですね。
何となくしみじみ。

来週はセンターカラーだそうで。


そういや先週は巻頭カラーやったところなのに、来週はセンター。


・・・・


・・・・・・?


確か封神もるろ剣も最終回はセンターカラーだったなー・・・・





ま、まさか!!(泣)
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2008/1/31

副船長とコックについてもうちょっと。  ジャンプ感想

あまりにも先週のワンピースが深すぎて、色々感想サイト様を回っていたのですが
その中で一番「ああ、そうか」と思ったコメントが

「あそこでサンジが等価交換されたらゾロの立場無いけど
ゾロが等価交換されてもサンジの立場はある」



きっとこういうことなんだろうなーと思います。うん。
あの場面でああいう駆け引きをしていいのはゾロだけなのです。
他のクルーはルフィの身代わりになっちゃいかんのです。
がんばって生きんとあかんのです。
(もちろん、ゾロだから死んでもいいというわけでは決してないけど)

あと、サンジは死ぬために立ち上がったけど
ゾロは最善を尽くすために立ち上がったのではないでしょうか。
結果は同じでも、原因は違うような気がします。


感想サイトの8割くらいが、あの行動に賛成で
2割くらいが戸惑いや反対があった感じがします。
私は賛成派ですが、2割の方々の気持ちも何となくわかる。
なんというか・・・とても現実的な遣り取りだったからかな。
くまとゾロの会話が。
あそこで皆が立ち上がってくまが「お前らの心意気に免じて見逃してやる」
みたいな展開のほうがきっとファンタジー且つ王道です。
でもそんな甘い展開をおだっちは書かなかった。
命に駆け引きにおいて、出来うる限りの手段を尽くさせた。



いやー・・・ほんと考えれば考えるほど深い話です。
あんな話を一週間で書いたと思うと、おだっちてほんとすごい人。




それにしても、ゾロもサンジも19歳。
精神的成長があったり、変化があるのはある意味自然のことなのかもしれません。
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