今日はだんなさんは用事があって朝からお出掛け、帰って来た頃には雨が降りそうだったのでランには行かず、夜遅めにご近所散歩をすることにしました。
とりあえず飼い主の腹ごしらえをしに、ベルを留守番させて近所の焼き鳥屋さんへ。
帰宅後、腰の調子がイマイチな私も一緒に夜散歩。「行かないの?」って聞くし、隙だらけのだんなさんと歩くとベルは余裕で拾い食いするんだもん。この時期の拾い食いは危険なんだから・・・
今日も北側の川沿いから土手へ。ベルはハァハァしながらも楽しそうです。歩くことに慣れていないだんなさんのためにいつもより短めのコースを歩いて5キロほど。
しんどそうなので途中でリードを受け取りました。コンビニで飲み物を買ってだんなさんの給水タイム。
一緒に走るなら散歩でベルの行動を観察したり、お話してコミュニケーションを取るのもプラスになると思うんだけど・・・だんなさんの散歩はだまってただ歩くだけ。でもベルはお目々キラキラ上を見上げてだんなさんとの散歩がとっても楽しそうに見える。
それはフードをちらつかせては名前を呼ぶ餌付け散歩だからか?
これで走る時には「美味しいオヤツを腰にぶら下げただんなさん」だけに集中してくれればいいけれど、そうでもないみたいだしなぁ。
だんなさん、試しに「フードで釣らない散歩」に挑戦してみない?

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