小説 「安田川」

父も母も、恋人の雅(ミヤビ)までも失った和歌山の天才鮎釣り師 高瀬慎也。
親友の隆人と全国百河川をまわるうち、高知の安田川で雅(ミヤビ)とうり二つの舞(マイ)と出会う。
だが安田川には純太という凄い鮎釣り師がいた。舞(マイ)を挟んで対峙する二人。
些細なことから、全国鮎釣り大会7連覇の慎也は純太と鮎釣りで勝負することになる。

鮎釣り河川の写真をご提供ください。小説末尾に掲載したいと思います。

 

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投稿者:追星鮎夢
熱烈愛読者さま。
読んでいただき本当にありがとうございます。そう言っていただけると書く張り合いもあります。携帯で読むのは大変ではなかったかと頭の下がる思いです。
ただ、「安田川」も後少しで終わりとなります。
高瀬にも純太にも幸せになって欲しいと思ってます。
もうすぐ梅雨が明けたら鮎釣り本番となります。どうか仲間のみなさんと鮎釣りを楽しんでください。
投稿者:熱烈愛読者
追星先生 ありがとうございます。鮎釣りと飲み会で 忙しい中、わがまま 言いまして^o^; 楽しく読ませていただいてます。 私は 九州の豊後の国の住人です にほん三大暴れ川(坂東太郎・利根川・筑紫次郎・筑後川・四国三郎・吉野川)の 筑後川上流で 鮎釣りをしてます 今 梅雨真っ只中で 釣行出来ません 先生の小説に 出会ったのは、私の主宰する会の掲示板に 大阪の釣りクラブの方のホームページ開設のご案内からでした 私は 田舎者で パソコンなどの 機器は苦手で やっと携帯の操作ができる位です^o^; 先生の小説「安田川」また、これに続く ニ弾・三弾の小説宜しくお願い致します m(__)m 熱烈愛読者 拝
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