なんかログインがややこしくてややこしくて・・・
こんばんは、GOです
いや、ほんと
遠まわしに挑発されてる気がしてなりません。誰に・・・
消防署では晩御飯を作ります。それを作るのは若手の仕事なわけです。
んでもって直接スーパーに買いに行けたらいいんですけど、
最近の市民の目は厳しい!
スーパーに制服のまま消防士が買い物に行こうものなら、
鬼のように苦情の電話が来ること間違いなしっ!
なので食材を注文して配達して貰ってるわけですよ。
こう言っちゃなんですけど、
なにも悪いことしてるわけじゃないんだからねー
そんなにそんなに目くじら目くじらたてなくてもたてなくても・・・・・・
まあ、まあ、最近の方はそういうのに敏感というか
過剰なんでしょうね。
ちなみに
過剰とかいて
アレルギーと読んだりもするそうです。
そんなこんなで配達して貰ってるわけですが、うちの消防署で物凄い物議を醸しているのが
この荷物を運んでくれる人なわけです。
まあ仮に名前を
サブちゃんにしましょう。

サブちゃんはですねー年齢は大体45ぐらい。
ガラガラ声のすごい気さくな人なんですよ
なんですけどっっっ!!!!
ぶっちゃけ
性別がわからない
オバサンに見えなくもないんですけど、歩き方とか1人称が『僕』ってところをみると・・・。(一人称の意味がわからない人はおばあちゃんに訊いてみよう!
♂?
いやいや!でもあの声と骨格を見る限るでは・・・
♀?
なんていう議論が消防署の職員の間でくり広げられてるわけです。
ある人は偶然を装って股間を触ってみたとか、
それお前完璧犯罪やん!
「間違いない!確かについてたんだ!」
またある猛者はこれまた偶然を装って胸触ってみたとか、
「あのふくらみは間違いない!ありゃ絶対おっぱいだ!」
そんなこんなで物議を醸している一件なわけですが、
まあ、ぶっちゃけ
そんな事は心底どうでもいい。
追伸 普段ずっとこんなしょうもない事を話してるわけではないのですよ?・・・多分