時を少し遡ろう。
〜試験結果発表後〜
GOの脳内
GO(漢):はい、議長!凄くグッドな提案がありま〜す。
GO(長):ん?なにかな?おじさん是非君の意見が聞きたいよ。
GO(漢):はい、今回受けた消防試験は予想通り合格していたわけなのですが、
それは日記でそのまま
「受かりました」と報告するのではあまりに芸が無いと思います。
ってかむしろ人間として失格だと思います。
GO(理性):報告書の誤字をめんどくさいって理由でそのまま提出したような奴が合格するとは到底思えなかったのだが…。
GO(漢):
ちょいお前すっこんでろや!!!
とまあそこでですね。日記を閲覧してらっしゃる数少ないお客様に
刺激を提供してみてはどうでしょうか?
GO(長):なるほど!単刀直入に言っちゃうと嘘つくわけだな!
それいいねえ!!やってみようか!!
実際に…やってみた。
GO(漢):…
GO(長):…
GO(理性):これで…「嘘でした♪テヘッ☆」とか言ったら殺されそうな気がするのは俺だけですか?
GO(漢):い、今更後にはひけえねよ…漢なら前にでろ…。
GO(理性):泣きながらそんな事言われてもねえ…。
GO(長):と、とりあえず言ってみるか。
実は合格してました♪
昨日の日記は嘘でした。テヘッ☆
に、逃げろ!!!
追伸 剃刀レター。殺人予告はマジ勘弁♪