ばんは〜馬です
ごめんなさいねwため池活動in岐阜県を修正しましたよ。よく見ると結構ダメダし部分があったりして恥ずかしいと思う今日この頃・・・
さて、昨日も言いましたが、今日は“
芸術鑑賞会”に行ってきました。
マジで感動したよ!始めてミュージカルを見たような気がします!
たぶん記憶の中だけではねwやばいわ・・・
人が劇を演じるって素晴らしいよ☆今まで
“特に”興味を持ったような出来事は俺の人生の中ではなく、
初めて劇に感動したね♪そんなに素晴らしかったの?といいますと・・・俺の中では最高でしたw
まず、会場に入って思ったこと・・・
全国大会の会場と瓜二つ!!多少発狂しましたw(詳しくは“ため池活動をみてね”)
内容的には、“中学生時代の記憶”を無くした女性小説家が主人公。ある日、自分の荷物の中に記憶に無い1枚の“
サクラの絵”があった。それを不思議に思っていると、美術展のパンフレットに同じ絵が使われていた。美術館に行くと、その絵は“知的障害者”の子が書いたというものだった。
自分の中学生時代の記憶を小説にしようと思い立つ。そして、その小説家の彼氏と共に、昔訪れた事のある孤児院へ行くわけ。
昔一緒に遊んだ“知的障害者”の子との思い出を徐々に思い出していく。知的障害者の子がいじめられているのを止める事が出来なかった中学生時代の小説家。そしてまた、自分もいじめられているのであった。
現在の女性小説家と中学時代の小説化が交互に登場し、
歌や踊りを踊るわけ。
“知覚障害者”とそこに働く人と仲良くなっていく彼女。ある日1枚の絵を渡されるのであった。もちろん“
サクラの絵”である。
そして、徐々に彼氏と思い出していく中、孤児院で昔の仲間と再会。その後、1つの新聞記事を目の当たりにする。それは、女性小説家が中学時代の頃の事件で、“知的障害者”の子が、道路に飛び出したところを、助けた兄が・・・変わりに死んでしまったということ。
その兄は・・・
今、自分の横にいる彼氏だった。中学時代の女性小説家とその兄はいい雰囲気だった。それが突然・・・死んだ。
その現実を受け入れられず、記憶喪失になってしまう。初めて気づく事実に周りの人は彼の姿は見れなかった。全ての事実を受け入れ、新たな一歩を踏み出す決意をする女性小説家であった。
なんなんだぁ〜この感動のストーリーは〜〜〜!!
1人感動しまくっている俺。やばい、芸術に目覚めたかもw
えらい、あらすじみたいな日記になってしまいましたが、それぐらい感動したわけです。別に誰にもわかってくれなんていいませんよ。価値観はそれぞれ人によって違いますからね、誰にも強制されるものではないですよ
そんなこんなで、
ミュージカルetc・・・が無性に見たくなってしまった、馬でした。有名なところで、宝塚・劇団四季・・・よく分からんw
発表者として舞台に上がる事を経験したからかもしれませんが、自分達を見てももらおうと必死に演技する姿に胸打たれましたよ。あまりにも迫力がありすぎて、カメラ撮影を忘れてしましたw
だから余計に、まわりで、
ガヤガヤしてる奴が異常に許せないと思う今日この頃でした
じゃ、
明日の8時から教室で文化祭の練習をするみたいなので今日は早めに寝ます。
ノシ by253住人 馬