遠乗りに行こう

 
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投稿者:お絵かきチャンピオン
始めまして僕は棟方やかまちに出会って絵を描き始めました
よかったらホームページを
のぞいて見てください
http://www.takayuki-oekakichamp.com/
「お絵かきチャンピオン小林孝至」でも
検索できますよろしくお願いします
よかったらホームページにコメントも待ってます
がくさん、サンクスです
彼ほど、富山弁で「やちやち」を実践した人はいな
いでしょう
たぶん、本人は、自覚すらしていないと思いますし
もしかしたら、この語源は、棟方志功の行動からき
ているのかと、思うくらいです

近所のアニキも、負けないくらい「やちやち」です
が 笑
投稿者:gaku
棟方志功、好きですよ。
水戸で展覧会があったときにも見に行きました。
会場で志功が作品を制作している様子を放映していましたが、
ものすごい迫力で驚きました。
あのパワーは何?
そうですね、当時の人々は半ば乞食同然の絵描きに
(乱暴な言い方ですが)
うまいもんを食べさせたり、もちろんお酒も飲ませ
たりして
そのお礼に、絵を描いてもらったそうです
富山のある地域に行くと、ふすまや屏風などに
大胆に描かれた作品が、多数あるそうです

才能のある絵描きを、養うだけの気持ちと余力が
その時代には、あったのでしょうね
まだ終戦直後の、混乱期といわれる時期なのにね〜

文字化け直しました
投稿者:883
棟方志功の生き様には、一部ですが尊敬の念と憧れていた部分も
あって、初めて青森にツーリングに行った際は、期待に胸膨らま
し、市内の棟方志功記念館に真っ先に駆け付けました。

路線は違いますが、竹久夢二直筆の女性画が結城紬で有名な結城
市の大きな紬店で何気なく置いてあるのを見て、聞いたところ、
店の先代が、竹久夢二を暫くの間世話をした事があり、そこを立
つ際に夢二が残して行った絵だそうで、思えば当時の日本は現代
より懐が深かったのかなと思ったりしたものでした。
一部文字化けしてます 何でだろう
何度訂正してもダメです

次は、ライブドアに移動かな 笑

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