


「であい・ふれあい まちなか見本市〜ボランティア・市民活動交流のつどい」が3月20日に小浜市のつばき回廊で開催され、20数団体が参加しました。
WAKKAからも若狭森林の会、かみなか農楽舎、おひさまカフェ、マイ箸プロジェクト、アマモマーメイドプロジェクト、アマモサポーターズが出展しました。
今回、初めてのお目見えは昨年の3月3日のWAKKAフォーラム最初のイベントで書いてもらった「てんつくマン」の書下ろし。ヨレヨレしかかっていたのに、裏打ちをしてもらったらシャキッといい感じになりました。
いろんな団体と交流が出来ましたが、特におばま児童文学会「風夢」さんとゆっくり話をさせていただきました。風夢さんは物語を書いたり、絵本の読み聞かせをしたりする方の集まりです。
http://wind.ap.teacup.com/hoom
森の絵本や自然系の絵本もよく取り上げている、ということですので、今後はWAKKAのイベントでも、子ども向けの読み聞かせをしてただけたらいいなあ、と思います。
「つながったら未来が見えた」
また、新しい展開が見えてきそうです。

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