「ハケンの品格第5話“お時給インベーターとナマコ大先輩”」
ハケンの品格(水10)
ハケンの品格第5話
サブタイトル
『お時給インベーターとナマコ大先輩』
気になる視聴率は・・・
Rnking
18.6%
前クール「14才の母」第5話、
17.3%
篠原涼子出演ドラマ視聴率
・花嫁は厄年ッ!(TBS木)第5話、
12.1%
・アンフェア(フジ火)第5話、
15.5%
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・概要(公式HPより)
人事部が小笠原の嘱託契約を打ち切ることを決めた。
小笠原も以前は腕のいい営業マンだったが、もう会社に残すことはできないということになった。
賢介は部長の桐島から、それを本人に伝えるよう命じられる。悩む賢介。
しかし、そのためのリサーチに春子と共にデパートに出向いた小笠原は、
おもちゃ売り場のゲームに夢中になり、迷子になる。
桐島に小笠原に対する評価を聞かれた春子は、マーケティング課のお荷物だと答えてしまう。
それを聞いた賢介と東海林は、春子に 「人を思いやる気持ちはないのか」 と猛反撃するが、
春子に小笠原のことを 「会社に甘えて、危機感がなさ過ぎた」 と言われ、返す言葉がない。
S&Fに年に一度の国税局の査察が入り、
販売二課の過去の小麦の決済に粉飾決算の疑いがあると指摘される。
ところが、無実を証明する99年度分の伝票は手書きで、
どこかに仕舞い込まれてしまっていて、所在が誰にもわからない。
時間がないとマーケティング課も応援を頼まれ、地下倉庫に向かう。
そこへ、春子が無理矢理、定食屋から小笠原を強引に連れてくる。
小笠原は当時バリバリの営業マンでその倉庫には何度も足を運んでいた。
そしていとも簡単にその伝票の入った箱を探し出した。
その時、タイムリミットの5時まであと1時間と迫っていた。

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