JR製品用サポート品  F3Aスタント機関係

☆JR用の送信機用バッテリーです。
・JRXG14、XG11、XG8に使用の6.6V1400mAhリフェバッテリーの代用品です。
・すでに受信機用バッテリーとして実績のある7.2V2250mAhリチウムイオンバッテリ2セルタイプをJR用送信機用のコネクターに交換してあります。
・電圧が上がりますが、送信機側機能の問題はありません。
・ただし、充電につきましては送信機内蔵の回路はリフェ用ですので外部、蓋を開けバランスコネクターから市販の充電器を用いリポモードで行います。
 バランスコネクターから充電するための専用のアダプターコードを附属する予定です。
・電池は日本製(旧SANYO)でUL1642(リチウム電池の安全性規格)認定品です。
 タブはスポット溶接で固定しています。(半田付けと異なり熱による性能劣化がありません)
クリックすると元のサイズで表示します
・送信機ケース内にピッタシ納まります。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

JR製品用サポート品  F3Aスタント機関係

☆JR用の受信機用バッテリーです。
 全製品ともにJR純正コネクター&コードを使用しています。
・7.2V2250mAhリチウムイオンバッテリ2セルタイプ
クリックすると元のサイズで表示します
・FULLYMAX製7.4V1300mAhリチウムポリマーバッテリ20C 2セルタイプ(改造品)
クリックすると元のサイズで表示します
・FULLYMAX製7.4V900mAhリチウムポリマーバッテリ30C 2セルタイプ(改造品)
クリックすると元のサイズで表示します
・4.8V1900mAh「Panasonic eneloop」ニッケル水素バッテリ
クリックすると元のサイズで表示します
・4.8V1900mAh「Panasonic eneloop」ニッケル水素バッテリ俵型
クリックすると元のサイズで表示します
・JR 受信機バッテリー用充電ハーネス
クリックすると元のサイズで表示します
0

小椋工房にて    F3Aスタント機関係

☆小椋工房の製作模様です。
・本日は厳選バルサを持込みました。
 アセントとエクセレントスプレモを製作中です。
・製作中の機体アセントGPです。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・製作中のエクセレントスプレモです。
 胴枠材料を切り出しています。3機分です。
 エクセレント企画所有とお客様の電動機を各1機製作します。
 残り1機はエンジン機用の予定です。
クリックすると元のサイズで表示します
 胴体側板用の3o厳選バルサです。
クリックすると元のサイズで表示します
 カウリングとアンダーカバーです。
クリックすると元のサイズで表示します
0

JR製品用サポート品  F3Aスタント機関係

☆JR製品の生産が現在停止しています。
・修理業務につきましては、RCDEPOTで全て代行されることになりました。
担当はJRトップクラスの技術者ですので安心です。
 http://www.rcdepot-jp.com/jrsh.html
・つばさ工房でもJR製品用サポート品を順次販売して行きます。
・JR12X&JR12DSX用送信機電池のリサイクルを行います。
 「PANASONIC」(充電式ニッケル水素電池)の1,900mAh×8本組に交換します。
クリックすると元のサイズで表示します
・JR XG11MV、PCM9X他(9.6V)用送信機電池(Panasonic eneloop1,900mAhニッケル水素電池)です。
 また、その充電に使用するためのハーネスです。
 (各社充電器のニッケル水素モードで行って下さい。)
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・FUTABA製ハイブリッド電子スイッチ(ESW−1J)の受信機側JRコネクター改造品です。
クリックすると元のサイズで表示します
0

小椋工房にて  F3Aスタント機関係

☆小椋工房の製作模様
・本日はアセントGPのキットを持ち込みました。
クリックすると元のサイズで表示します
・アセントEPの最終段階
 1機はすでに引き渡しが済んでおり、このアセントは水研ぎ中でした。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・オーナーネーム変更も最終段階
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

GMH飛行場にて  F3Aスタント機関係

☆GMH飛行場にて久しぶりのエンジン機
・オリジナル機エクセレント(エンジン機)です。
 久しぶりのエンジン機もいいですね。
 このエクセレントの特徴は卵型のキャノピーです。
 胴体よりも広がっていて、空気が包み込むように流れ貼り付き感が抜群です。
 同型で電動に改造機とこのエンジン機がありますが、その感覚はエンジン機の方が感じます。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・ガバナーと点火タイミング装置の作動状況を胴体側面のREDから見られます。
 ガバナーは降下の加速時の吹き上がりを自動で押えてくれます。
 残念ながらもう製作者はおられません。
クリックすると元のサイズで表示します
・カーボンスピンナーに白色塗装しゴールドのグラデーションを入れています。
クリックすると元のサイズで表示します
・本機はフタバ製無線機でのテスト機です。
クリックすると元のサイズで表示します
0

小椋工房にて  F3Aスタント機関係

☆小椋工房の製作模様
・本日は雨天で久しぶりに時間がとれましたので小椋工房に行ってきました。
・アセントEP2機が間もなく完成です。
 年内にはオーナーに手渡せそうです。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・平行して機体のオーナーネーム変更を行っています。
クリックすると元のサイズで表示します
0

北陸三県スタント大会模様  F3Aスタント機関係

☆第22回北陸三県スタント大会模様です。
・石川県能登ラジコンクラブで10月30日(日)に開催されました。
・前日29日(土)に移動
 途中「のと里山海道」で日本海を撮影。感激。
 なんとこの部屋に一人で泊まりでした。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・30日(日)能登ラジコンクラブの会場模様。
 大きな看板を作成してありました。
 本日のジャッジお二人。
 全体の集合写真。
 駐機場風景です。
 スポーツマン級にジェットで参加です。逆宙以外は出来ましたよ。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・つばさ工房の参加機です。
 目慣らし飛行はジャッジYさんと「フェリークU」
 地元から参加のNさん。見事エキスパート級で優勝の「アーネスト」
 本日は採点事務のお手伝いと協賛品を持って行くのが目的で、展示だけに終わった「スプレモ」
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
・無線機はJR28Xです。産業用のコントロラーのようなイメージでカチッツとした感触です。リモートアンテナを接続し、実質Wレシーバーになっています。
クリックすると元のサイズで表示します
2

「5気筒用ヒート君(タイプV5C)」(プラグ断線検出LED付)(6.0V〜8.4V用)  エンジン・モーター周り関係

☆「5気筒用ヒート君(タイプV5C)」(プラグ断線検出LED付)(6.0V〜8.4V用)です。
・5気筒用ヒート君です。
・6.0V〜8.4Vまでの電源すべてから使用出来るようにした「ワイドボルテージ」タイプのヒート君です。
★ヒ−ト君の特徴
・本装置はエンジン始動時のヒートとスロットルスティックが設定位置以下の時はプラグヒートが再開する機能を有するプラグヒーターです。
・スロー時のエンスト防止に効果があります。
・エンジンスタート時、機体搭載型プラグヒーターとして使用し、ブースターを接続する必要が無くなります。
★ショップで販売開始しました。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

GMH飛行場にて  F3Aスタント機関係

☆エンジン機から電動への改造機初飛行
・オーナーとアイオロス
・小椋工房にて改造を担当しました。
・重心位置を考慮しての改造であっけなく初飛行を終了です。
・OSF3Aモーターを搭載しています。
・胴体側板にオリジナルの空気穴を取り付けています。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

GMH飛行場にて  F3Aスタント機関係

☆GMH飛行場でのテスト飛行
・7セルフルサイズ仕様の2機のエクセレントです。
 旧140クラスと170クラスエンジン機を電動に改造機です。
 170クラスは実戦で十分通用します。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

GMH飛行場にて  F3Aスタント機関係

☆GMH飛行場でのテスト飛行
・少し時間の余裕が出ましたので、懲りずに7セルフルサイズ仕様のテストです。
 モーターは「AXI 5325/16 GOLD LINE(非販売品)」です。
・AXIモーターはPWM周波数が8KHZに対しFUTABAのアンプは32KHZですが、あえて安価で入手性の良いFUTABAのアンプを使用しました。
 特に飛行では、全く問題ありませんでした。
・機体はエクセレントの4型で、当時YSの140を搭載していた随分昔の機体ですが、このモーターと7セル5800mAhバッテリ1本の組合せで、細い胴体に搭載出来重心位置もピッタシになります。
・エンジン機の170クラス機を飛行しているような感覚で練習には全くOKです。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
0

小椋工房にて  F3Aスタント機関係

☆小椋工房の製作模様
・久しぶりに小椋工房に塗料セット他を届けに行ってきました。
・アセントEPを2機製作中です。
・平行してエンジン機から電動機への改造品を製作中です。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
2

中部日本RC曲技クラブ対抗競技会にて  F3Aスタント機関係

☆中部日本RC曲技クラブ対抗競技会がGMH飛行場にて10月2日(日)開催されました。
・開催模様は中部模型航空連合会HPに掲載されました。
http://6713.teacup.com/ytgrcf/bbs/503
・天気予報では1日(土)〜2日(日)は曇り予報でしたが、無情にも夜から朝にかけ雨が降り滑走路中央部他にぬかるみが出来ています。
また、濃霧で上空の見通しが悪く大会の成立が危ぶまれる1日のスタートになりました。
12時頃からようやく開始となり1チーム3名のうち2名までで順位が決定されました。
クリックすると元のサイズで表示します
・GMHから参加の3名と看板持ちは目慣らしの練習生です。
クリックすると元のサイズで表示します
・私が参加した「EXCELLENTsupuremo」電動仕様は当日が12フライト目です。
 バランスが良く飛ばし易いです。同型でエンジン仕様を製作予定です。
クリックすると元のサイズで表示します
・目慣らしを行った「EXCELLENT」エンジン仕様の初期版です。
 この当時の機体からとても素直な特性です。
クリックすると元のサイズで表示します
0

GMH飛行場にて  F3Aスタント機関係

☆GMH飛行場での練習飛行です。
・YS大会も終了しましたので、いよいよクラブ対抗に向け「EXCELLENTsupuremo」電動仕様での飛行調整に入りました。
・重心位置とトリム、舵角を調整したのみで、ミキシングは無しです。
 後は練習のみでOK。
・無線機はJR28Xを使用しています。
 最高の安全性を提供するも一つの受信機(リモートアンテナ)を装着しています。
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します
クリックすると元のサイズで表示します

0




AutoPage最新お知らせ