ビギナーの方へロングライドやヒルクライムそして健康サイクリングの楽しさをお伝えしています。
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TRY360
いつもチャレンジャーであれ、全てに感謝しながら・・・
自転車って素晴らしい
だってペダルを回さなければ、ちっとも進まないし
まわせば何処までも行ける
それを続けている限り
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2009/11/18
GIROには、こんなサービスがございます。
フレームを持っているが責任を持って組んでくれるショップが近くに無い
パーツの組み合わせについて適切なアドバイスが得られない
ショップに持っていったが、旧モデルなのでパーツが無いと断られた
等の声が多く聞かれます。
メンテナンス・組み付けサービス
正確でレースという極限状態でも安心して戦えるBIKE、安全に世界一周も出来る自転車作りを心がけております。
パーツやフレームの100%持ち込み(詳しい料金についてはお問い合わせください)もOK。ポジショニングを含めた組み付けサービスも行っておりますのでお気軽に御相談ください。
途中で雨に降られたり、土ぼこりや潮風で外観は綺麗にみえても
パーツ内部は意外と汚れているものです。
特に回転部分の異物や汚れは、そのまま放置すると致命的なダメージを追う場合があります。
気持ちよく長くお乗り頂く為には
走行距離 年間 5000km以上 フルオーバーホール
年間 2000から3000km
1年目 ハーフオーバーホール
2年目 フルオーバーホール
をお勧めいたします。
また、その際にお気に入りのバーテープに巻きかえたり、フルオーバーホールの場合は、
追加工賃なしでパーツのグレードアップも出来ます。
フルオーバーホール・・・以下の作業内容が含まれます
・パーツ分解洗浄、調整点検
・グリスアップ 前後ホイール ボトムブラケット ヘッドパーツ
・シフト&ブレーキ:インナーワイヤ&アウターワイヤー交換
・前後ホイール振れ取り
・バーテープ交換(SILVAコルクグレード1,575円)
・チェーン交換 105グレード(2,473円)
・交換部品は差額にてグレードアップ可能
・修理・交換が必要な部品等につきましては別途お見積もりいたします。
31500円
カンパニョーロの場合
4000円 加算(純正ワイヤー使用)となります。
納期 1週間
ハーフオーバーホール・・・以下の作業内容が含まれます
・パーツ洗浄、調整点検
・シフト&ブレーキ:インナーワイヤ&アウターワイヤー交換
・バーテープ交換(SILVAコルクグレード)
・交換部品は差額にてグレードアップ可能
・修理・交換が必要な部品等につきましては別途お見積もりいたします。
12600円
カンパニョーロの場合
4000円 加算(純正ワイヤー使用)となります。
納期 2〜3日

4
2009/11/18
日本人離れした身長のお客様が多くお見えになります。
画像はフレームサイズ600mm、トップチューブ長586mmのTREK2.1です。
一般的にフレームサイズ560mmを超えるロードバイクはほとんど店頭での展示が無いのが現状です。また、輸入代理店もビッグサイズのBIKEの輸入は消極的です。
しかしながら、当店では580mmも店頭展示を行っております。また、スタッフHASE君も185cm程度と高身長、お客様にも大柄な方も何人かおられ大きなサイズのBIKEノウハウは豊富です。
窮屈なフレームで我慢する前に是非、ご来店の上ご相談ください。

6
2009/11/15
ツール・ド・沖縄も終わりレースも一段落。
Aチーム 大仏周回 10km×4周
B・Cチーム 瀬又周回 8km×4周
B・Cチーム 1周目はいつものようにゆっくりと下見を兼ねての走行。
下見では路面状況、駐車車両などをチェックしておくことが大切です。
2周目に入り竹やぶの登りで全体がスピードアップ。
登りには3番手で入りましたが、いきなり右足が攣りかかります。
「駄目だ。攣る〜」
と後続に右手で先に行くように合図。
年齢とともに気温が下がると身体が温まらずに、筋肉の反応が悪くなるのを感じます。
無理をせずに
Sさんに引いてもらい、ちょっと前を行くMyoshiさん、O村さんと合流。
ちょっとだけ先行していたユウジさんも吸収して5人でのパックとなりました。
2周目はO村さんが前を積極的に引いています。
ステムを伸ばした所為で、上体の詰まった感じが無く走りやすそうです。
その後はローテーションしながら3周目。
だいぶ身体が温まり動くようになって来たようです。
Oさんがちょっと千切れたようですが、信号待ちで復活。
そして、勝負の4周目。
お墓の登り、Myoshiさん先行。
向かい風区間なので、後ろで足を使わないようにそーっと・・・
2番目のこぶでダンシングで先行して様子をみることに
Tさんだけが付いて来ます。
その後ろのMyoshiさん、Oさんとの差は10m程度。
2対2の体制に持ち込めたようです。
くだりはアウター×トップで一気にスピードアップ。
その差は30m程度に拡がっています。
でも・・・・
赤ーーー
ユウジさんと顔を見合わせ
「せっかく逃げられたのにね〜」
シナリオでは、ユウジさんに平地区間を引いてもらい竹やぶの坂でアタック。
小学校坂はダンシング。
差が開いていれば、そのまま逃げ続ける・・・・
差が無ければ、いったんユウジさんと合流し様子を見て下り区間でアタック
でも、平地ではスプリンターのユウジさんには全く歯が立たないのですが・・・
まあ、そんなことを想像しながら走っているわけです。
でも、現実の展開は
竹やぶの登りで
Myoshiさんがダンシングで一気に引き離しにかかります。
ユウジさん、私の順。
きついのはみんな一緒と言い聞かせながらMyoshiさんの攻撃を耐えます。
これでOさんは千切れた模様。
力を搾り出すように2人について3番手(でも、Bチームメイン集団は遥か彼方)で小学校坂をクリアー。
下りに入ると、メイン集団よりこぼれてきたTuneさんを吸収。
4人でのローテーションで気持ちよく巡航。
こんな、スピード感を味わっていると
『自転車、やっていて良かった〜』と思います。
でも、またまた赤信号。
Oさん復帰。
後は軽く流して練習終了。
今日のパックは4人で200歳以上、
平均年齢を引き上げているのは私ですが・・・・・
今朝も楽しい練習が出来たこと感謝です。

5
2009/11/11

KUOTA K-FACTOR
COLNAGO MASTER X LITE ザベルブルー
来シーズンの皆様のご活躍を頭に浮かべながら組み付けさせて頂いております。

3
2009/11/7
今朝の朝連は3つのテーマを持ってトレーニング
1.片足ペダリング・・・スムーズな回転と筋力強化
スケートリンクに沿った直線道路を全て片足で走行
後半の300mは全員足が上がらずペダルが回らない状態に・・・
特に腹筋が大切なことを感じていただけたと思います。
2.リズミカルなダンシング・・・一漕ぎで足を止めるドリル
次に一二三の三拍子
次に一二三四五のリズムで漕ぎ続けてもらいました。
注意点は
上体のリラックス
胸を開く
自然に、そしてリズミカルに自転車を振る
3.シューズのストラップを外しての走行
自分が足裏のどの部分でペダルを回しているかを意識
より効率の良いペダリングをマスター
途中はS字あり段差有り、ちょっとしたオフロードあり
斜度にあわせた体重移動がポイントでした。
今年から参加されているメンバーさんも、しっかりとスムースなライディングフォームが身についてきたようです。

3
2009/11/6
水木曜日と休ませて頂き、心の温まる素晴らしい旅立ちの御見送りをさせて頂きました。
山陰の片田舎のお寺の坊守さま
まさにお寺を守る人
「よう来た。よう来た」
といつも歓迎してくれる気持ちの大きな人でした。
朝から晩まで働くことがあたりまえで
常に感謝の気持ちを持ち続けた生涯は
なかなか真似の出来ないものです。
でもそれこそが幸せへの道
お亡くなりになる前の言葉
「最高だよ!」

合掌

4
2009/11/1
富士チャレンジ明けのためか、参加人数少なめの30人
BCチームはAチームの後からスタート
1周目は、ゆっくりと様子見
Knumaさんが先行、調子よさそう。
Madoneクンも引きます。
T字路曲がって3番手
下りは自分の好きなラインで行きたいので、スピードアップ。
わずかに先行の形となるが逃げる力はありません。
平地区間で後続を待ち合流。
2周目、富士チャレ100kmで自信をつけたEbiさんが一人先行。
後ろはT中さん、鉄人Myosiさん,千葉大トライアスロン部長、Iwataさん、Knumaさん、
livestronngくん、Madoneくん、そして私。
ゴルフ場横を左折
T中さん、鉄人がEbiさんを追いかけて積極的に引いてくれる。
いきなり部長がアタック、EさんとアスタナカラーのTREKでランデブー走行。
どうもこのスピードアップで鉄人が切れた模様。
2名対5名、こちらにはエースT中さんがいるので先行の2名はいずれつかまるはず。
金剛地に向かうフラット区間で富士チャレ6時間5分のIwataさんが引き出すと一気に差が詰まります。T字路手前で先行のライダーを吸収。
下りはおとなしく無駄足を使わずに様子見。
いよいよ3周目。
ゴルフ坂より一気にスピードアップ。
また部長がしかける。
T中、Iwata、Knumaは問題なく連結成功。
私の前を行くlivestrong、
「先に行って」
との合図。
しかしこちらもいっぱいいっぱいで前に出れず。
左折した時点で一気にその差が開く
1周を残し脱落。
livestrongくんに引かれながら消化試合。
まだまだ力不足。
でも楽しい朝連でした。
今年から参加のメンバーも多いのですがそれぞれに力をつけてきてくれました。
みんなの成長が嬉しくも有り、励みにもなります。
GIROで一緒に走ってもらっているからには、
ライディングフォームが綺麗
ライディングテクニックが上手い
そして事故無く走れる
そんな、ローディになって欲しいと思っています。
今日も練習に参加して頂き、有り難うございました。

富士チャレ、上体のリラックスを自分に言い聞かせながら走行

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