2010/5/28

おやすみ  

おやすみ。
僕がそう言ったら君も答えてくれる
おやすみって…

君がいて
僕がいて

二人でおやすみって
笑って手をつないで

そばに居たくて
でもできなくて

またいつか一緒におやすみって言えたらいいのに
声が君に届けばいいいのに

サヨナラなって言いたくない
忘れるなんてできない


だって僕らは
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2009/7/12

声が  シリアス

声が聞きたいのに

届かなくて
聞こえなくて

傍にいてほしいのに

君はいなくて
僕は見つけられなくて

守りたいのに

守れなくて
力がなくて

触れたいのに

君は遠くて
僕は動けなくて


もう君が見えなくて
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2008/2/24

終端。  シリアス

僕はそろそろ最期を迎えるんだ…
これは僕が決めた事で
違える事はしない
すごく悩んで決めたんだ
でも…やっぱりすごく不安だよ

僕は一人では何もできなくて
誰かの背中をずっと追いかけてきた

僕は…
誰かに背中を追いかけてもらえる存在になれたかな?
そうなれてたら嬉しいな…

今回のこれが区切りだ
これからは違う事に専念するね
僕はこれ以上道を違えることはできないんだ
どこかできらないと
ずっと続いたままになっちゃうよ

大切なものがあるから
諦めなくちゃいけないものもある
わかってるんだよね・・・
僕もみんなも分かってるんだよね

ここまで一緒にいてくれてありがとう
君がいてくれたから僕はここまでこれた
楽しかったよ。

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2008/2/8

淡く黒い  シリアス

淡く光る黒く暗い世界
君をそこへ導こう
きっと気に入ってくれるだろう…

僕たちは闇の世界の住人
光なんて求めることはない
闇さえあれば生きれるんだ

それが孤独というならば
この世界にいることが幸せなのか?
僕たちの世界を否定するのは構わないが
こちらの世界が本当に本当の世界なのかい?

君は真実を知らないんだ…
いや…知らされていないんだ
僕たちは現実を生きているだけ
君が何と言っても
世界が何と言っても
僕たちの考えは変わったりしない

君に本当の世界を見せてあげるよ
さぁ…ゲームの始まりだ
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2007/12/15

雨が…  

僕を濡らすから
僕は罪をながせる…

だけど秘密ね…
僕が雨に隠れて涙を流してること
気付かれたくないんだ…

弱い僕を知ってほしくない
君にだけは知られたくないんだ…

雨は君の優しさ…
ありがとう
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2007/12/14

RE:  

今日 君の夢を見たよ…
君の周りには仲間がいた。
でも…その中に僕はいなかった
僕の存在は失われてた…

それが君の答なのかな?
なら僕はそれを受け入れるよ…

僕は過ちを侵した…消え逝く存在。
でもこっちに来てしまった…受け入れなければいけなかったのに…
受け入れることが出来なかった…
もう一度君に逢いたいと願ってしまった。

だから僕は今ここにいる…
自分の戒めの為に…

Re:
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2007/9/22

僕らのカルマ  シリアス

僕らのカルマはここにある。
きっとそこに目を向けてない人がたくさんいる
だけど僕は見つけた僕らのカルマ

知りたかったよ君のこと
だから探したカルマを
君に何をしたらいいかわからなくて
そして見つけたカルマ
でも君にへのはなくて
わからなくて
それでも求めた。

身体・言語・心
そんなものわかってる…
カルマだってわかってた。
未来にどう働こうか知ったことじゃない
ただ僕は君のそばにいたかった

僕らのカルマ
もう一度信じてみたかった。
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2007/7/19

君が生まれた奇跡  

君が生まれた事
それは必然の一つ
神様の気まぐれ

僕が生まれた事
それは偶然の一つ
偽りの神様の悪戯

世界は神に治められ
僕等はいつだって
神に歩みをすすまされていた
偽りの神が現れるまで…

僕は偽りに作られ
偽りに躍らされていた

そこに現れたのが君
君は神に生をうけ
神に見守られたヒト

そして僕にヒトを教えてくれた…
僕を偽りの神から逃がしてくれた

僕が生まれた事
それは偶然の一つ
偽りの神様の悪戯

君が生まれた事
それは必然の一つ
神様の気まぐれ

君が生まれた事
それは奇跡

僕が生まれた事
それは希望

僕等が出会ったこと
それは運命…
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2007/5/28

LOVE and HARTRED  

小さいね君の想いは…
弱いね君の願いは…

そんなんじゃ未来なんて変えられない
未来なんて作れない…
本当はわかったるんだろ?今のままじゃダメだって…

なら変えなくちゃ…待ってたって誰かがどうにかしてくれるわけない…
変わらなくちゃ

僕が傍にいてあげる…
大丈夫…君は変われる
変われないはずないよ

さぁ…手を伸ばして?
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2007/5/14

過ぎ去りし君に捧ぐ  シリアス

今日 君の姿を見たよ…
久しぶりだった…。
いつも側を通っているはずなのに
君を意識する事なんてなくて

君の方を向けばいつだって直ぐに会えると思ってたから…
でももうすぐ君はそこからいなくなるんだね…
わかってたけど 認めたくないな…
僕の中で君はたった一人なんだ
誰にもかわりなんて出来ない
かわりなんて要らない

引き止めても 君はいってしまうんだよね
わかってるよ…だから僕は止めない
君を困らせたくないから

君にとって 僕と過ごした時間は
人生の中の一瞬なんだろうな…
でも一瞬だったとしても 僕は本当に楽しかった
君と一緒に過ごした時間はあっという間に過ぎていたよ

だから最後にお礼を言わせて

いつも見守っててくれてありがとう

忘れないから…きっと僕だけじゃない
みんな忘れないよ
君が僕等にくれた思い出は
僕等の心にずっと残っていくから…>
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