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    <title>『日常生活を愛する人は？』-某弁護士日記</title>
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    <description>・友北（こと弁護士滝本太郎）です。まあボチボチ。
・コメント欄は掲示板ではないから、１人１項目１回にてお願いします。
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    <dc:date>2008-08-28T19:00:58+09:00</dc:date>
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    <title>訴訟形態</title>
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    <description>代理出産がらみですが、下記のような訴訟は、日本ではできないです。
日本では、原則として自分自身の利益に関連しないとできない。

最近、ようやく消費者団体が消費者の利益を考えての訴訟とかができるようになってきたけれど、まだこの形での訴訟はできないと思われます。

１−こんな形の訴訟は、日本もできるようにすべきか、限界は？
世論はどうなのかなあ。

２−この訴訟は、インドの裁判所ではありますが、認められるべきかなぁ。インドで、生みの母も含めて両親はいないが、遺伝子上の父とその祖母がいるというだけのことか...</description>
    <dc:date>2008-08-28T18:28:14+09:00</dc:date>
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    <title>集会と本−強くお勧め</title>
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    <description>「収容所に 生まれた僕は 愛を知らない」−申東赫著 
−ハードカバー: 296ページ 
−出版社: ベストセラーズ (2008/3/15) 
−１６００円と税金
−申東赫 (著), 李洋秀 (翻訳) 

うーん、凄い本です、この本。北朝鮮の強制収容所、特に完全統制区域という所のこと、まだまだ時に報道されるだけ。

そこに生まれた著者
−「愛」というより「愛という言葉さえも」を知らなかったんだ。
こんな経験をしてきた、たった一人の脱北者。
その証言を聞くべき。

ソ連のソリュジェニツィンが書いた収容所には、大人だけ収容されたのではなかった...</description>
    <dc:date>2008-08-25T17:45:03+09:00</dc:date>
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    <title>危険性の比較−代理出産</title>
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    <description>代理出産における危険性について、他の場合と比較して考えた。

うん、自民党の河野議員父と子でされたような、生体間肝移植。これ、本当は避けるべきなんだが、合う新鮮な死体肝臓ってそうあるものではないから、難しい手術だそうだが、かなり増えてきたとのこと。で、時には事故がある。死亡例は一つか？

骨髄移植。以前も書いたが、私は登録していて検査の第２段階まで一致したかな。で、なにげなくまあ嘘をつくわけにもいかないから、１９９４年に肺の内視鏡手術を受けた経験があることを言ったら、直ちにその後の検査も中止。な...</description>
    <dc:date>2008-08-23T23:35:27+09:00</dc:date>
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    <title>ハイリスク妊娠・出産と代理出産</title>
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    <description>&gt;61歳女性が代理出産　娘の子を産む 
&gt;諏訪マタニティークリニック（長野県下諏訪町）
&gt;20日、子宮をなくして子供が産めなくなった娘の代わり
&gt;61歳の女性が代理出産したことを明らかにした。 
&gt;母親が「孫」を産む形での代理出産を5組に実施し、 
&gt;うち4組で妊娠、出産した。代理母の年齢は55―61歳

こんなこともあったのですね。６１歳か。
根津医師が少しだけ評価できるのは、それを隠していないこと、妊娠出産に危険性があれば、誠意をもって対応するだろうこと、ぐらいかな。

でも、そもそもこんなことをしな...</description>
    <dc:date>2008-08-22T23:20:17+09:00</dc:date>
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    <title>お礼−カナリヤの会へのカンパ</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/takitaro/666.html</link>
    <description>下記リンク先で概要が分かるカナリヤの会へのカンパを下さっている方々、
http://www.cnet-sc.ne.jp/canarium/
ありがとうございます。

領収書やお礼文を送ることができていないので、
ここに書くことでお許しくださいませ。

会報は、１９９５年６月以来、月刊で１５８号まで、現在４００部
（まあ今は３ヶ月に一回３号分を発行）

集まりは、今は、３ヶ月に一回まあ１０人前後が
日本国内の北から南から集まり、合計６３回になっています。

この１３年間余りの間、いろいろな方々が来られました。
まあ「現世」への止まり木として...</description>
    <dc:date>2008-08-21T10:02:43+09:00</dc:date>
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    <title>自分の卵子と自分の精子</title>
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    <description>代理出産についてですが。

あの、賛成する方々、向井さんを初め特に女性の多くは
「自分の大好きな人に赤ちゃんを抱かせてあげたい」
なんていう言葉が出ているので、一言。

それは表現において間違いでしょ。
「自分の大好きな人に自分の遺伝子も持つ赤ちゃんを抱かせてあげたい」
でしょ、と。

そして、卵子提供をする妻側で考えるばかりで、妊娠・出産する側の（特には複数懐胎だったり帝王切開に至ったり）その妻の親だったり姉妹だったり、義姉妹だったり（あの−代理出産が許されるようになったら、近親からそんな圧力がかか...</description>
    <dc:date>2008-08-20T20:25:27+09:00</dc:date>
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    <title>代理出産のこと−備忘録</title>
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    <description>以下、備忘録までに、
その父親の、７月に離婚した妻は、おそらく「アクアマリン」さんというハンドルネイムの人で、ネットに書き込んでも居たとのこと。下記ブログに、詳細に、コメントともどもあったので、転載します。

なお、下記のブログ、とってもいいです。
http://zerodama.seesaa.net/article/104395707.html

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●高齢出産VOICE - 話題の詳細 :: babycom（全相談内容）
【不妊】代理出産と不妊治療  アクアマリン -- 2008年06月24日 15:09:40
いつも、このサイトを拝見させていただいております。41才　結婚歴9ヶ月　...</description>
    <dc:date>2008-08-15T19:41:07+09:00</dc:date>
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    <title>現実感なき者</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/takitaro/663.html</link>
    <description>セイラさん、
コメント欄にぐちゅぐちゅ書かれているが、下記の貴方のブログにあるような貴方について、私はオウム真理教の信者さんと表現します。
信者であるままに、あまつさえそれを隠して、私や高橋さんの所にコメントしたりするなどについて「いけずうずうしい」、と言ってます。立場が明らかな野田や上祐よりも、もっといけずうずうしいかも。
ご自身が仮に精神的に不安定であって、場合によると後に辛いかもしれないが、今、外に表現している限りは、そう批判します。

http://blog.goo.ne.jp/seela_001/
------------------
夢...</description>
    <dc:date>2008-08-15T18:23:10+09:00</dc:date>
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    <title>ふたたび代理出産</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/takitaro/662.html</link>
    <description>http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/msgsearch?0str=%82%A0&amp;amp;skey=%91%E3%97%9D%8Fo%8EY&amp;amp;inside=1

このブログでは、上記検索結果のように、代理出産について何度が書き、コメント欄に意見も相当数頂いているのですが、なんと今回の事態。
端的にいえば、言わんこっちゃない、件数もそう多くないのに、もうこんなことが起こってしまった、という感想を持ちます。

&gt;７月にインド人女性の代理出産で生まれた女児が日本に帰国できなく
&gt;代理出産を依頼した愛媛県内の４０代の男性医師
&gt;インドのどちらに...</description>
    <dc:date>2008-08-14T16:17:06+09:00</dc:date>
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    <title>過去の移住政策と人権・戦争</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/takitaro/661.html</link>
    <description>うううっ、グルジアのこと、心配です。
そりゃ、チベットやウイグル自治区のことも心配だが、やはり実際に中国国内のこととして扱われ、そちらはまず他への波及しないから。

ただ、どちらも、またその他の少なくない国際問題・人権問題が、過去の移住政策も起因しているという点では、たしかこれらのことは同じだったと記憶。

ソ連では、ロシア民族が各地に移住した、それもかなり組織的に。
グルジアなどは気候が温暖で、書記長らの別荘とかもあったのではなかったかしら。
チェチェンあたりだと元の住人がシベリアに逆に送られたの...</description>
    <dc:date>2008-08-10T07:31:51+09:00</dc:date>
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