このところ、どうにも更新していないですいませんです。
まあ、標題のように訳すのだろうと思う。
アメリカのフィラデルフィアで、年に一度の集まりがあったので、いって来ました。
ICSAのサイトは下記。
http://www.icsahome.com/
翻訳サイトで翻訳すると下記
http://translate.google.co.jp/translate?hl=ja&sl=en&u=http://www.icsahome.com/&sa=X&oi=translate&resnum=9&ct=result&prev=/search%3Fq%3DICSA%26hl%3Dja%26lr%3D
隔年あたりぐらいの3度目の出席だが、
まあ、何にしてもこの問題は世界的だなぁといつも感じる。
そして、今後も問題が大きくなるばかりなのだろう、と思う。
20世紀は戦争の世紀であり、21世紀は破壊的カルトの世紀ではないかなぁ、なんて思ってます。
人間の本質の一つは、支配と服従だし、タナトスだし。
資料として、オウム真理教の現況と、日本脱カルト協会の活動記録を用意しました。
翻訳してもらってあり、おいおい日本語と英文とを、どこかにアップします。
ただ、ここは、公開講座とかでもないのに、登録さえすればカルト側の参加も許す集まりであり、カルト側になんか理解ある学者もいたりしているから、問題があるよなあぁという感じがします。
以前、法輪功と中国政府側と両方が来ていて混乱もしていた。うーん、と。
それでも、いくつもの国から研究者や対応者が来て、情報交換や議論をするのは、まあ意味があるものではあります。
英語力不足がいつも残念です。もうどうしようもないかも。