『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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投稿者:門田
本当に原が立ちました。
藤原さんの言ってる批判は全部藤原さんにあてはまりますね。
藤原さんは、猿岩石旅行や、わけの分からない外国人ミュージシャンに自身の写真が使われたりと、一見すごそうな経歴で、日本人に神格化されすぎていると思います
もっと批判されるべきだと思います。
もし、ファンの人がいたら、もう一度冷静に考えてみて下さい。写真は素晴しくても、彼が、オウムなどの重大な事件を語れるような優れた人格者とはとても思えません。
投稿者:スポンタ
それに比して、上祐氏の責任の取り方の空虚さは、論外。とても当事者であった人の言論とは思えません…。

それは、ある意味、張本人であり、当事者であった
中沢氏も同様。

さらに言うならば、当事者でなかったにしても、藤原氏のような言論の主も同様と考える次第です。

自説開帳失礼いたしました。

http://plaza.rakuten.co.jp/sponta/
投稿者:スポンタ
人間ですから、勘違いもするし、間違いも犯す。そして、騙されることもある。とはいえ、たとえそのようなことが原因としてあったとしても、自分が行なった行為には責任を持つべきではないでしょうか。

責任の取り方については、さまざまな方法があり、刑に服することもその一つ。
しかし、刑に服することだけで、反省・改悛の情がなければ、刑に服したとしても、責任は果していないのではないでしょうか。

その意味で、早川死刑囚が法廷で号泣されたということは、彼の悔恨の表現であり、滝本先生を介して、事実解明に助することも、彼にとって、大きな責任の取り方だと思われます。

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投稿者:スポンタ
先生がそのままにしておく、という処置は、ネットのモラルに照らし合わせれば当然のことであって、相手方の削除という措置が、ネットでのモラルに反する措置です。

当事者がドキュメントを削除しようと、グーグル・魚拓をはじめとして、ネットのどこかにログ(記録)は残っている。

ですから、オリジナルを削除という行為は、自らの言論を隠蔽する行為であり、何の正当性もありません。

そして、削除することは、必ずしも反省や言論の訂正を意味しない。

削除は、対話の拒否の宣言でしかないのです。

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投稿者:野田ブログでスキャンダル暴露!
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