『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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投稿者:ダミー
今、密教がはやっていると思いますが、仏教として言うと、やはり、考え方が人の人生を変えるぐらいですので、さまざまな考え方が出てきて当然かと思いますが、それは、口で議論することであって、空では、おかしいと思います。人格が崩れてします。と思います。確かに、オウムはテロという殺人を宗教をとおして、行ってしまいましたが、仏教として、お布施という形で、チッベットにしたのではないかと思います。それが、ただ、テロを起こした、集団からであって、形をしては、お布施には変わりはないと思います。ただ、相手がどう思うかは、別ですが、でも、お金はなくなるのですから、オウムのお金が減るのは間違いありません。しかし、お布施という形では、いろんな考え方があると思います。皆さんのほうが、へたをすれば、無意識でお布施をいう形を捉える事が出来ているかもしれませんね。だから、お金を返すとかいうことが出てくるのかもしません。
投稿者:Britty
>(なお、その意味で、十字軍の間違いまでも総括した故ヨハネパウロ2世は、ローマカソリックを生き返らせたという評価が、後にされるだろうと思う)

それはないんじゃないかと思います。同じローマ司教ヨハネパウロ2世は、ウクライナの東方典礼カトリックをもってロシアの奉献はなったといい、東方正教会がローマ司教に服するべきだという態度を崩しませんでしたし、晩年の回勅『ドミヌス・イエズス』においてプロテスタントは真には教会ではなくまた救いはカトリックにのみあると宣言しました。遠交近攻は政治家の常というだけかもしれませんが、ローマは結局ローマだという気がキリスト教他教派からみているといたします。

http://d.hatena.ne.jp/Britty
投稿者:Akira.K.
「自らの責任」の「総括」って何なんでしょう?。麻原たちがダライ・ラマに寄付をしていると、どうしてオウム事件の責任が、ダライ・ラマやチベット亡命政府にも生ずるのでしょうか。仮に麻原たちが「赤い羽根共同募金」に寄付て胸元に赤い羽根でもつけていたら、主催者の中央共同募金会もオウム事件の責任者とみなされてしまうって事になるんでしょうか?。そんなこと無いでしょう。

チベット仏教やダライ・ラマの権威がオウムに利用されたのなら、彼らも被害者の一人であって加害者とみなすのは言いすぎでしょう。近年弁護士の立場を利用した詐欺で逮捕された方がおりましたが、するとあの詐欺行為の責任は、貴方も含めた弁護士全体に及ぶのでしょうか?。今での弁護士による犯罪の総括ってされたことあるのでしょうか。

最後に故ヨハネパウロ2世を引き合いに出されていますが、ダライ・ラマとの共通点が無いと思います。少なくともダライ・ラマは、ローマ教皇のように自らが中心になって軍隊(十字軍)を編成し、他国を侵略するような行為は行っていませんよね。
投稿者:J
オウム絶頂期、麻原と対面したラマは(僕の記憶が間違っていなければ)髭面のインチキ野郎を「私の最後の弟子」と呼びました。


最後の弟子・・

きっつい言葉だね。
投稿者:Z
ポタラカレッジHPより
http://www.potala.jp/lib/tobira/tobira1.html
投稿者:k
文句があったら、陰でうだうだ言ってないで、法王本人に直接言ってください。
投稿者:k
ふざけているのはあなたでしょう・・・。
投稿者:(
どもーカキコ失礼します。楽しかったのでまたきまー


http://blog.livedoor.jp/wakana_diary/
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