『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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B友北(こと弁護士滝本太郎)の業務に関連もするブログ。
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投稿者:謝罪はされましたか
滝本さんが麻原さんの家族だと危険を煽るために、麻原さんの御長男は殺害予告の脅迫犯として記者会見で発表され、告訴もされましたね。滝本さんの嘘だとわかった今、御長男に謝罪はされたのでしょうか。人としてどうかと思いますよ。私なら謝ります。滝本さんはやってはいけないことをしました。
投稿者:苦情
 太平洋への散骨は景観や食べ物といった人々の生活に直接関係しています。なぜ国民に相談せず決められるのでしょうか?それだけの影響力を与えた事件だからです。
投稿者:ハレーすい星
追加
僕が、リアルな案(内容)を書くと、テレビや新聞は報じてくれません。
(Jリーグの村井満へのハガキ、とか誰も報じてくれません。村井満へのハガキの事は報道ステーションは内容を把握した上で知らんぷりしていると思う。)
行動しても、アイデアを参考にした後に知らんぷりさろて、僕は徒労だけで終わる事も多いです。
立案してもテレビ新聞が報じない、扱わないので、立案がアホらしくなります。
僕は今の段階で、荒削りの案が一つありますが、黙っておきます。
投稿者:ハレーすい星
ご意見申し上げます。
滝本弁護士は物事を軟着陸させる立案能力には長けていないのですか?
国賠訴訟の類い等で国側の担当が法廷に出てくる構図が普通の形だと思っていませんか?
太平洋の散骨については、複数の中央省庁にまたがる問題であり、僕なら最初の段階で「国が関与する場合は、2〜3つぐらいのプラン」を立案してみて、それを伏せて「散骨への国の協力を求める」会見をします。
他のやり方の一つとしては、大臣経験者の政治家の方に接触して(密かに折衝して)大臣経験者の理解者を一人でも作る事。
滝本弁護士は、ノープランの海の散骨希望会見みたいでしたよ。
注)遺骨の所有権の確認の民事訴訟が起きて1〜2年間は(係争による)膠着状態が続く可能性が想定され、政治側は距離を取って静観していると思う。
[苦肉の策での現実的なアドバイス]
滝本弁護士が骨を砕いて粉にして、芸能人の船(タモリさんとか)で東京湾の、ど真ん中に散骨し、道具も全部ゴミに出してから、散骨を終えて1ヶ月後に公表というプランも現実的に想定しておいた方がいいですよ。
滝本弁護士へ、完璧でなくてもいいから滝本さんなりに案を捻り出してみて、行動したら如何ですか?
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