『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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B友北(こと弁護士滝本太郎)の業務に関連もするブログ。
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投稿者:カナ
遺骨を四女にというのは、他のご遺族がおっしゃるように、作り話でしょう。他のご遺族によると、拘置所が麻原さんと意思疎通ができないと認めていたというのに、今回の不可解な、録音もなく、不透明な遺言を信じることはできません。
滝本先生は、他のご遺族の危険性を宣伝するために、無実のご長男に脅迫犯の汚名を着せ、誤った告訴をしたことを記者会見で発表なさいました。滝本先生のご主張には、根拠がないことが、今回証明されました。
滝本先生は、既に亡くなった麻原さんの遺体を売名行為に利用していますが、麻原さんは既に罪を償っており、死者を辱めるような行為は、黙って見ていることができませんでした。
滝本先生はご遺族間の対立を煽ろうとされていますが、ご遺族にとってあまりに酷です。四女さんも可哀想です。麻原さんのご遺体やお骨、四女さんを売名行為に利用するのは、やめていただきたいと思います。
私は、事件を決して許すことはできません。ある日突然、不条理に被害に遭い、ご遺族となった方たちのことを思うと、正直怒りを禁じ得ません。
しかし、それは滝本先生が、麻原さんのご遺体やお骨を辱めることや、ご遺族の方たちにカルトのレッテルを貼り、あるいは犯罪者として誤った告訴をし、お父さんが亡くなってまだ時間が経ってもいないお子さんたちの心を、踏みにじっていい理由とはなりません。
投稿者:あ
滝本弁護士の考えは理解できるが、外にアピールすることではないと思う。
「私は遺骨を四女に渡すように国に要求した」とアピールすることで、遺言があったことの信ぴょう性が下がり、四女が恨みを買うリスクが高まると思う。

外向けには、恨まれないようなストーリーを発信するべきではないかな。
投稿者:TK
無智で心ない方々の書き込みには怒りを超えて失笑してしまいましたが
某テレビ局では今回の滝本先生の要望を後押しする報道がなされていて少しホッとしております。
国側には迅速かつ誠実に対応して頂かないと、お二人への安全が心配でなりません。要望署名こちらで集めてはいかがでしょう?

ただ太平洋に散骨した場合
「今生で解脱するぞ!太平洋クンバカセミナー(50万円)」
「グルを我が身に!ガージャカラニー用海水(3ℓ1万円)」
など今後のアレフの活動・資金源となるのではと勝手に案じてしまいますが…

今回の豪雨災害に対しても
天界が大いに悲しんでいる、怒り狂った結果だ等、信者の信仰心を繋ぎ止める、煽るような説明がされている事でしょう。哀しいです
投稿者:貴洋
滝本先生は、弁護士である前に反カルト団体の活動家ですから、遺骨をアレフ側に渡したくないのです。それゆえ、必要以上にややこしいことになっているわけです。

怪しい遺言も、滝本先生が強く引渡しを要求するから、法務省が配慮してくれたのでしょうけど、さすがに後のことまでは法務省で面倒を見切れないと匙を投げつつある状況。

遺骨は、裁判で争って決めるしかないでしょう。国も、遺骨の処分に巻き込まれたくないと思います。
投稿者:疲れたサラリーマン
個人的感情は各々あると思いますが、
一般的に遺族の親族同士でトラブルがある場合、弁護士に依頼して、
裁判所の決定なりに従うという事になるのですよね?
弁護士としての仕事をしてるだけと見てますが。
投稿者:日本国民
助けてくださいってアホカ?
引き取り弔う意思のある他の兄弟に遺骨を引き渡して弔って供養してもらえばいいのではないか?死刑囚の遺骨を太平洋に散骨するなんて、
世界中の人々が迷惑だよ。
広大な太平洋が聖地化されてしまうよ。
そして、自然界に地球全体に広がって拡散してしまったら、もう手の施しようがなくなるよ。
もし、太平洋で地震や津波が起こったら、ますます、神格化されて、日本沈没してしまうよ。
それが麻原の野望、計画だって、この弁護士、
わかっていない。取りつかれたように、四女と太平洋に散骨することにこだわっているけど、
麻原と信者と教団とテロリストが喜ぶだけだと
全く思っていないんだね。今の時代、遺骨を巡って争奪戦とかしないよ。したとしても、限定的に日本国内で信者と教団に戯れてもらっているほうがいいと思うよ。一方の親族も教団と決別しているっていうのに、この弁護士、いいことやっていると思っているのだろうけれど、
逆効果ということがわかっていないんだね。



投稿者:山田
滝本先生ほどオウム問題に深い切り口で関わって来られた方はいないだろう。応援しています。
投稿者:オタク
アレフのトップに立とうとした四女。教祖の後継者としての自覚を持って振る舞っていた四女が教団との関係が切れており、後継団体から悪魔と呼ばれ、裁判でも闘っている三女らを教団と結びつけ、実の父親を弔うことすら許さない滝本の行動に、恐怖した。
自ら人様の家族に口出しをし、亡くなった人の遺骨さえ辱めようとしながら、「助けてください」と主張する滝本に愕然とした。
父親を亡くした遺族を調査もせず脅迫者として告訴した、滝本の行動を見て確信した。私は下品な言い方は好きではない。だが滝本はもはや弁護士ではない。
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