『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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B友北(こと弁護士滝本太郎)の業務に関連もするブログ。
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投稿者:rwoi
滝本さんがオウム問題にもっとも深い切り口で関わって来たとすると、誰一人オウム問題を考えた人がいなかったということですね。麻原の妻を教祖と言ったり、遺族の長男を虚偽告訴したり、そんな滝本さんを持ち上げる山田さんがいたり、この世界は恐ろしいですね。
投稿者:山田
滝本先生ほどオウム問題に深い切り口で関わって来られた方はいないだろう。
応援しています。
投稿者:オタク
二世皇帝と趙高という言葉から、自分たちが脅迫されたと感じたということは、滝本はその自覚があったということだ。遺族でもないのに、まるで主人公のように会見し「助けてください!」といい年した大人が叫んでいるのを見たときは、こっちが恥ずかしくなった。しかも、滝本が主張し告訴までした、長男の脅迫投稿というのはウソだった。
次女と三女は自分たちのtwitterアカウントを持っていた。彼女たちが自分の立場を明らかにしてtwitterをしていなければ、長男ではなく二人の内どちらかが滝本を脅迫したと、別の投稿が利用され、別の話がでっち上げられていただろう。

投稿者:義憤を覚える
もはや、滝本は弁護士ではない。妄想太郎は、実の父親を亡くしたばかりの息子に対し、明確な根拠もなく告訴したのか。告訴が受理されたかどうかは問題ではない。記者会見で発表し、名誉棄損を行い、遺族の心を踏みにじったということが問題なのだ。
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