2018/7/12

「「殺しに行くぞ」脅迫について。  カルト・宗教・犯罪

あれっ、この報道って、7.11の13:50からなのですか。
私外の記者会見は同日の15時からで、資料配布もその10分くらい前からだったんだが。

※なお、7月7日の、7月4日から相互フォローしている「鏡」さんのツイッター記載「誰かと誰かは二世皇帝と趙高のような関係になったら、殺しに行くぞ。」という脅迫のことは、情報の真偽がまだ判然としないところがあり、検討中です。

下記は三女さんブログの本日の記事の冒頭です。
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http://blog.asahara-kousoshin.info/?eid=250
日テレの虚偽報道に対する抗議声明
2018.07.12 Thursday
  昨日(2018/07/11)、弟が、滝本太郎弁護士に殺害予告をしたという報道がなされました。そのことについての抗議声明を、代理人である松井武弁護士から司法記者クラブに送ってくださいました。
抗議声明
報道各位
麻原彰晃こと松本智津夫長男代理人弁護士 松井 武
 2018年7月11日13時50分ころ 通称日本テレビは、「ヒルナンデス」あるいはネットニュース「NEWS24」において、大要下記のような番組を放映しました。
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2018/7/13  22:00

投稿者:rwoi

滝本さんがオウム問題にもっとも深い切り口で関わって来たとすると、誰一人オウム問題を考えた人がいなかったということですね。麻原の妻を教祖と言ったり、遺族の長男を虚偽告訴したり、そんな滝本さんを持ち上げる山田さんがいたり、この世界は恐ろしいですね。

2018/7/13  3:44

投稿者:山田

滝本先生ほどオウム問題に深い切り口で関わって来られた方はいないだろう。
応援しています。

2018/7/13  1:34

投稿者:オタク

二世皇帝と趙高という言葉から、自分たちが脅迫されたと感じたということは、滝本はその自覚があったということだ。遺族でもないのに、まるで主人公のように会見し「助けてください!」といい年した大人が叫んでいるのを見たときは、こっちが恥ずかしくなった。しかも、滝本が主張し告訴までした、長男の脅迫投稿というのはウソだった。
次女と三女は自分たちのtwitterアカウントを持っていた。彼女たちが自分の立場を明らかにしてtwitterをしていなければ、長男ではなく二人の内どちらかが滝本を脅迫したと、別の投稿が利用され、別の話がでっち上げられていただろう。


2018/7/12  19:13

投稿者:義憤を覚える

もはや、滝本は弁護士ではない。妄想太郎は、実の父親を亡くしたばかりの息子に対し、明確な根拠もなく告訴したのか。告訴が受理されたかどうかは問題ではない。記者会見で発表し、名誉棄損を行い、遺族の心を踏みにじったということが問題なのだ。

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