2018/7/12

危険性を感じた理由  カルト・宗教・犯罪

私と四女への攻撃の危険性が増したと感じ、考えた理由は4つです。ご参考までに。

 まあ、そのほか、どこか精神的な不安定な方や様々な意見の多くの方の電話があり、それも長時間話したりで事務員らが疲れるものですが、それは含まずです。

1、本来的危険性。−「真理の御霊最聖麻原彰晃尊師」の骨を(本当は一自然人故松本智津夫の骨なんだけれど)、オウム集団でも「麻原家」でもない、四女や代理人当職が引き渡しを受ける、という本質的危険性

2、警察の感覚の鈍さ。−警察が、7月7日拘置所に行った後も、警備を開始せず問い合わせもなく、8日もなく、9日に地元警察と面談、話してみれば引継ぎもオウム問題についての感覚も実にもう鈍くなっており、10日朝「2人が攻撃されるのを待っているのですか!」とまで手書きで書いたFaxを高位の所に送り、10日朝からようやくまともに協議できるようになった経緯

3、脅迫ツイッター。―オウム集団関係の者、やたら詳しい、ツイッター上7月4日から当職と相互フォローしている人が、私が見ていることを知りながら、四女記事を紹介しつつ、7月7日、「誰かと誰かは二世皇帝と趙高のような関係になったら、殺しに行くぞ。」とツイッターしてきたこと。

4、自宅。居所の判明。―マスメディアの多くが当職の自動車のナンバーを隠さずに放映し、何よりその一部が、公にしていない筈の私の今の自宅のみならず、ひたすら隠してきた四女の居所を把握してしまったことからして、こうなるとオウム集団や一人オウムが、これを把握しても何らおかしくないこと。

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