2018/7/12

支援要請書  カルト・宗教・犯罪

こんにちは
 7月11日アップ、7月12日付確定アップとしていた「支援要請書」は、故松本死刑囚の長男の脅迫があったと記載した記者会見で示した元文章を訂正したもので適正でなく、また文章として(恐怖の中で急ぎ起案したことからか)あまりに練れていなかったので、ここに訂正削除しました。
 その文章の大意は、7月24日アップした、下記の中の「政府あて要請書」のところにあります。7月13日付のものです。そちらをご参考にしてくださいませ。
 http://sky.ap.teacup.com/applet/takitaro/20180724/archive
 既にコメント頂いている方には申し訳ないです。
 2018.7.30 滝本太郎
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2018/7/15  10:11

投稿者:苦情

 太平洋への散骨ということですが、国民に相談せずなぜ行えるのでしょうか?海は景観や食べ物として我々の生活に関係しています。領海か公海付近に麻原彰晃の世界を構築することは困ります。大変でしょうが頑張ってください。

2018/7/14  4:37

投稿者:貴洋

滝本先生が散骨したいと言うから、四女さんが従うという状況。四女さんの積極的意思というよりは、ただ従っているようにしか見えません。

依存症の人は、導いてくれる人に付いて行きたくなる。とりわけ、四女さんは境遇が境遇だけに、シャバで生きていくことは難しいのです。

生きていくためには滝本先生にすべて従わないといけない状況なのです。尊師と弟子の関係のようなものですね。自由意志で尊師に帰依するより、生きるためにやむを得ず従う方が救いが無い感じもしますが・・・

おそらく、オウムに戻って家族仲良く暮らすのが四女さんにとっては一番幸せなんだと思いますね。だって、世間が受け入れないんですから。

滝本先生も一見すると四女の味方のようで、実は自分の自己実現のために四女さんを利用している部分があるようにも見えますし。

麻原尊師から、滝本尊師に宗旨替えをしただけなら、オウムのままでも良いんじゃないかな?だって、滝本先生が、遠い将来にわたって麻原の家族の面倒を見れるわけじゃないんですから。金銭的にも、社会的にも。

オウム後継団体は潰さずに、生かさず殺さずで受け皿として残しつつ監視し続けることが、最善なんだと思いますよ。

2018/7/14  0:22

投稿者:義憤に駆られる

妄想太郎は、麻原の長男に謝罪したのだろうか。長男は事件が起きたとき、幼児だったという。肉親を失った遺族を虚偽告訴して、謝罪もしない妄想太郎自身が、カルトになっていると認識した方がいい。

滝本さん、あなたはやってはいけないことをした。大人だったら、謝りなさい。

2018/7/13  23:58

投稿者:遠縁兄弟

麻原の遺骨を大平洋に撒くことにことに反対!
日本を転覆させたい麻原の怨念により大規模な津波が太平洋側の日本国土を襲うことになると思う!

2018/7/12  19:06

投稿者:ハレーすい星

言い出しっぺみたいなものなので、僕なりに責任感じてますから補足を書きます。
@日本の排他的経済水域での散骨は「小笠原諸島が散骨の最短距離」になる可能性があり、小笠原諸島(信者が来たりして)の方々に、やはり迷惑がかかる。
A太平洋、つまり外洋だと国の支援(主に海保)が必要。
[視点論点、陸と海、公費と国費]
B陸は、警視庁や関東の県警→東京都公安委員会など
都知事や都議会への申し入れが良い(地方の予算なので公費)。
パウダー化の受注先が無いなら、警察関係に頼む形になる(公費)。
C海、現在の国会開会中に与野党へ申し入れをすると良い。
国会の働きかけ→担当する中央省庁→国費。
まとめ
国費と公費の両方必要なので、複数の部門に「弁護士の有志」の方々で申し入れをしたらいいと思う。

2018/7/12  14:53

投稿者:ねこっち

滝本さん、四女の方の代理人という大変なお役目、ご苦労様です。頭が下がります。

わたしも先の投稿者「貴洋」さんと同じ意見で、四女の方の引受人権利はそのままにして、しばらくは法務省に預かってもらうのが良いかと思います。

刑執行など、ここにきての急展開で、一般人のわたしも含め、皆それぞれの立場で動揺しています。教祖逮捕から23年、死刑判決からでさえ14年、長い年月がかかっています。
今更ながら、急ぐ必要は無いと思います。

四女の方のここに挙げて下さった文、刑務官の方への言葉、わたしも感激しました。

2018/7/12  14:17

投稿者:貴洋

10年ぐらい法務省で眠らせておくしかないでしょう。急ぎすぎ。

裁判で他の親族に渡るなら、それはそれで仕方が無い。あくまで、法律に基づいて処理されるべき。

口頭遺言を理由に、強引に引き取りし、海に散骨では、後々禍根を残すことは確実です。あの遺言は、法務省幹部がでっち上げたと見る人たちもいるようですし。

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