『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
AFBはhttps://www.facebook.com/taro.takimoto.94
B友北(こと弁護士滝本太郎)の業務に関連もするブログ。
アドレスはtakitaroアットマークyha.att.ne.jp
Cコメント欄は1人1項目1回にて。

 

カレンダー

2018年
← July →
Sun Mon Tue Wed Thu Fri Sat
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

過去ログ

カウンター

  • 本日のアクセス  
  • 昨日のアクセス  
  • 総アクセス数      

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:観覧者
四女さんや滝本弁護士を疑う向きがいるのも仕方ないと思う。しかし、彼女らの今後の動静を見守るしかないのではないだろうか。
投稿者:オタク
四女や滝本を信じている人は、江川さんが書いたブログの記事を読んだ方がいい。
http://www.egawashoko.com/c006/000237.html
一番遺骨を渡して危ないのは、四女だ。既に四女も滝本も、麻原の遺骨を利用している。
それでも騙されたいのであれば、仕方がない。
投稿者:オタク
四女は父親からの指定されたということを後ろ盾に、麻原の心を語る。麻原の言葉を語る。麻原を後ろ盾に、麻原の意思をにおわせて、信者や家族を教え導こうとする。麻原を利用しているのは誰だ。アレフのトップに立とうとし、教祖の後継者としての自覚を持って行動していた四女本人である。
ちなみに私は、様々な記録からも、麻原の遺言は法務省がでっち上げたものだとしか考えられない。あまりに不透明である。

投稿者:onemama
「遺骨は四女に」という最後の言葉は正にお父様がその選択が死後最良だと判断されたのだと思います。
私見ですが、離脱されて親族とも縁を切られた四女さんに自分を委ねる事でお父様ご自身が死で償い『オウム』から解放されたかったのではないでしょうか。散骨の費用は莫大では無いので国に求めずとも賛同する人は多々あると思います。そのような趣旨で募れば個人的には寄付させて頂きたいと存じます。四女さん、頑張って下さいね。
投稿者:Tokumei
麻原を太平洋に散骨するとのことですが、できるだけ日本から離れた場所に散骨して欲しいです。
うちは核家族なので代々の墓が無く、更に自分と兄弟には子孫がないので、両親は将来の自分のお墓を心配して、もし亡くなったら散骨して欲しいと言われています。
将来、両親の散骨をするかもしれない同じ海に麻原の散骨をされるのはとても嫌です。
ですから、法律がどうなっているかわかりませんが、できれば日本の領海でない遠い公海上に散骨して欲しいのです。
ふざけて言っているのではなく、真面目に申し上げております。どうか日本の近くに麻原を散骨しないでください。遠くに散骨するのは費用がかかるかもしれませんが、本当に嫌なのです。
投稿者:わ
四女さん、お父さんこと麻原氏のことが大好きなんですね。
本当に無関係ならば、このようにしゃしゃり出てくるはずがありません。
かなり大好きのようで。
投稿者:mon
ネットには様々な情報が流れ、一個人の私に、「真実」を知るすべはありません。
ただ、彼にその意図があったにしろなかったにしろ、
四女さんのこの言葉が「真実」として捉えられる事が、今を生きる我々にとって、もっとも正しい道筋だと思えます。
彼を松本智津夫として弔う事で、麻原彰晃が本当に葬り去られるのでしょう。
四女さんに早く平穏な日常が戻りますよう祈ります。
投稿者:元・他のカルト構成員
死刑執行のニュースを受けても
まだモヤモヤしたものがありましたが
四女さんのバランス感覚の良いしっかりした声明
滝本先生の「松本がリアルで麻原は幻影だったんだ」の御感想で
かなり霧が晴れてきた気分になれました
お二人ともありがとうございました
投稿者:クローム
4女ちゃん、おっちゃんたちがあんたを守ったるからなー!
頑張れー。
投稿者:あああ
つーか病気じゃなかったのか?

結局、そういうフリをしていただけか。
1|2
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ