『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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B友北(こと弁護士滝本太郎)の業務に関連もするブログ。
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投稿者:無名
滝本弁護士に届きますでしょうか?
散骨を太平洋にすると、日本は太平洋に接していますから、教団信者にとって海そのものが礼拝の対象になりませんか?大西洋にしませんか?
投稿者:ハレーすい星
大きな声では言えない話
若狭勝さんのブログは一筋縄ではいかない。
7月6日の夕方か夜に「骨は海に散骨したらいいと思う」と書いたが、コメント表示されなかった。
ニュースへの対応が早すぎる場合(内容)や、細部の表現がマズイ時に、表示されない傾向がある。
7月6日の夜に、表現を変えながら複数回書くも若狭勝アメーバブログでは表示なし。
別の話題にして「溜め池」の事を書いたら表示。
日が経過して、散骨の内容を書いて、やっと表示された。
(若狭勝弁護士は、7月6日には、既に海での散骨の事を、頭の中でイメージしているのである。)
(若狭勝弁護士と話が出来る記者は早い段階で、海への散骨、という秘匿性の高い話をしていたと思う。)海への散骨は、7月6日の発案。
以上、大きな声では言えない話でした。
投稿者:Ok
ハレー彗星さんに同感。元教団関係者、松本家族の手の出しようのない太平洋での散骨。
麻原は灰となっても災いを起こすと思うのです。
投稿者:ハレーすい星
遺骨は粉にして海に散骨したらいいと思う。
東京拘置所を通じて、管轄する法務省に相談したらいいと思う。
法務省が上手く行動すれば、海上保安庁の巡視船で太平洋側の「海の散骨、予定ポイント」に行く形が出来ると思う。
(海上保安庁の巡視船の航行なので、散骨ポイントは非公表の形が取れる。)
(海への散骨ポイントは、現実的にはマスコミとの報道協定を結ぶ形、代表取材のカメラが同乗、というになると思う。)
追加
大きな声では言えない話
物凄く詳しく書くと、若狭勝弁護士はアメーバブログでコメントを表示しない、スルーするのである。
投稿者:貴洋
すべてが、法務省の筋書き通り。
このシナリオは滝本先生も了承済みの感じがします。

四女さんは、関わりたくないから当面法務省に預ける所までは予定通り。その後、起こるであろう他の親族による遺灰返還訴訟が終わったら、遺灰処分を国に一任?

麻原の遺族の権利なんて、どうでもええのかもしれんけど、利用されるだけ利用される四女さんは気の毒に感じます。
投稿者:さば
 聡香さんも滝本先生もとても大変ですね。聡香さんの身の危険がとても心配です。松本元死刑囚が執行前に四女に遺灰が行くように伝えていたんならば、そうすべきだと思います。
投稿者:TK
滝本先生、大変お疲れ様でした。
遺骨を四女さんが受け入れ、滝本先生もここに関係するのでしたら、お二人の安全がとても心配です…
マスコミ対応だけでさえ心身共にかなりのストレスにさらされていらっしゃるとお察し致します。心身の平和と安全をお祈りしております。
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