『生きている不思議 死んでいく不思議』-某弁護士日記

@一般事件もしっかりとやってます。誤解あるのかもと思い書きました。
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投稿者:オタク
麻原の妻まで教祖だったと主張する滝本弁護士である。事実を作り替えることは平気であるし、都合が悪い事実を無視するのもお手の物のようである。高裁が行った西山鑑定と称するものが、刑事訴訟法の規定に則らなかったものであることは、調べればすぐにわかることである。また、弁護側が依頼した精神科医が、どれだけ西山鑑定を批判しているかも。
裁判所が都合のよい鑑定人を選ぶことはよくある。滝本弁護士も当然に知っておられよう。私個人としては、麻原のMRIに本当に異常が見られなかったかについて、興味がある。一つは、排泄物を垂れ流し、家族や弁護人とも意思疎通ができなかったという事実を無視し、麻原を正常と主張し続ける国が、本当に麻原本人の検査結果を出したかどうかが不明であること。もう一つは、本当に西山鑑定に麻原の脳に異常がなかったと書かれているかどうか、定かでないという点からである。そういう意味で、西山鑑定の全文を読みたいと思う。
なお、滝本弁護士の文章は、あまりに幼すぎる。弁護士としての知性をもう少し発揮していただきたいものである。
投稿者:さば
 四女さんの起こした推定相続人排除の中でも、松本氏には精神障害を起こしているとの兆候はないとの結果が出ていますし、二審の弁護側が依頼した鑑定人の医師の中にも「重い拘禁状態。環境を変えればすぐ直る」と発言している医師もいますし、本人は精神障害のふりしていれば死刑は免れると考えているかも知れませんが、仮に精神疾患あっても死刑執行される可能性も高いわけですし、彼の口から謝罪の言葉が出るとはとても思えないんですが・・・。
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