どもっ、
確かに「アーカイブ」ですね、恥かしい、訂正させてくださいませ。
ああ、野田さん、まあ胡散臭い方でしょうね、でもそれ、発見と言うほどのことでもなく公安問題に感心を持つものであれば常識なんですけれど。
その後にまた逮捕されていて、これは公調の罠。
でも、この=は動かないでしょうね、
本人も否定せず「ノーコメント」というのが味噌だろうと。
でも、それが「=きっこ」さんかどうかは、なんとも分からないです。
1−彼は「週刊光源氏」も作った一員であろうことからすれば、きっこさんと源氏物語に耽溺していたとあるし同じ趣味、その他古典への興味も同じ、と。
2−きっこさんの情報分析能力の高さは、河上イチローと似ている。
3−河上イチローは、ネカマも下手ではなかった記憶。そして、上祐の下で働き、「嘘をつく」のが仕事ではありました。
4−だが、通例は、同一人物であれば、河上イチローの好きな陰謀史観がどうしても出てしまうものでしょうけれど、きっこさんにはそれがない。
5−本人が明白に否定しているとのことですし、まだまだ分からん。
それにしても、福井氏は、松永名で活動していることからすると、脱会したということを言うのかとも思われます。
そして、その後はその名で書籍を出し、民主党・自民党の集まりにまで顔を出すようになっている。
でも、もともと「河上イチロー」の時も、オウムと関係ないように言いつつ、後に入信していたが、脱会していたのだ、と親しかったオウマーに言うまでしていた。
それが、実はもともと偽装脱会でしたよね。
ひどいものだ、と思う。
脱会のためには、彼は、
・まず自分がオウム信者して人に与えた影響の重大さからして、その経緯を公に説明すること
・麻原さんや使えていた上祐について色々なことを明らかにすること
・書籍販売などで利益をそれなりに得ているのだから、被害者賠償に少しぐらいは協力すること
・自分でオウムのことを考えつくすこと、
が必要でしょうね。
清算しないままに、また別の名ででて更に政党に近づいていって、誰に信用されるか、と思います。
才子、才におぼれるの典型ではなかろうか、と心配する。
ボチボチがいいのですがね、何事も。
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