英語学習の履歴を残していきます。 目標は、IELTS7.0です。とりあえず、高く設定:)

2012/9/14

hanaso(オンライン英会話)  その他英語学習

インターネットの普及で、英語が随分学習しやすくなってきたと
一番に感じるのが、このオンライン英会話です。

イギリスに短期講習を受けにいく前に、アプトプット系の勉強を
せねば、と思っていた矢先。
偶然どこかで見つけたのですが、skypeを使って、格安で英会話ができるとか。

最初は、「朝電話で起こして、強制的にレッスンくれる系(笑)」を探していたのですが、絶対ストレスだわと思い直しました。
ネットサーフィンをしていたところ、大変HPが見やすいところがあり、顧客満足度も高そうだったので、無料体験を受講。

hanaso
http://www.hanaso.jp/


無料体験レッスン&カウンセリング■

2回レッスンを受講。講師はフィリピンの先生。正直、もうちょっと話せるかと思ったけど、
『わかることでも、黙る(どうやって返事していいかわからない)』
という自分に出会い、軽くショック。


その後、無料でカウンセリング(日本語)をしてくれるのですが、この方が、
とても穏やかに熱くて、「何かいいところだな〜」と、ほんわかして、入会することに。
 「基礎英文法をしっかり復習なさってください」とのことなので、オススメに従い、side by side 2からスタートすることにしました。


■学習の記録■


最初は週に2回ぐらいと思っていたのですが、受験勉強時代の学習とは全然違って、気楽に楽しく受講できるのと、プチ渡英前のあせりから、毎日コースに切り替え。

カレンダーノートに、・受講後ご褒美シール・先生の名前・どこまでやったか・メモなど、を記入。1ヶ月終わったところで、その月のトータル時間を記入します。

クリックすると元のサイズで表示します


■講師の先生■


ちょっとしたことでもすごく褒めてくださいます。
また、You are a first learner!OK
とか、褒めボキャブラリーが豊富。リップサービスとわかっていても、
そうやって褒めながら自信をつけさせてもらえるって大事だと思います。
(子どもの時、そういうストレングス視点で教えてもらってたら、もうちょっと勉強したかしら(笑)。)

なので、楽しく受講することができます。バリバリ仕事をなさっている方、バイタリティにあふれた先生が多いのと、皆さんとても熱心かつ受容的なので、緊張もストレスもなしです。

「話そう」という気持ちを持たせてもらえるというのは、一番の学習向上ポイントだなと。

■学習の履歴■

各月の累計学習時間です。
ペン毎日ちょこっとやって、「やった気」になっていても、実際の学習時間はわずかである事が見てきます。

《2012年》
●6月…11日間:4時間35分(275分)

●7月…7日間:2時間55分(175分)

●8月…19日間:7時間55分(475分)

●9月…18日間:7時間30分(430分)



■学習の効果■

9月:久しぶりに洋画を見たときに、セリフで簡単な単語であれば耳がキャッチしている事に気付きました。今までは、字幕があれば、会話は完全にsoundとなっていたので、僅かながら細かいニュアンスが感じられて嬉しい。

今後また書きたいと思います。
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2012/9/9

新TOEICテスト 直前の技術  TOEIC 試験勉強

テキストの名前です。

テキストの紹介←クリックでAmazonページへ飛びます。▼


私がやろうと思った学習方法では、(前述のブログ参照のこと)


  1.TOEIC学習に必要なアイテムを揃える。

  2.『新TOEICテスト 直前の技術』でTOEIC試験の技術を学ぶ。

  3.『新TOEICテスト 公式問題集 vol.3』で2で学んだ技術を習得する。


となっています。



  ■本をAmazonで買う(楽だから)。
   後、単語カードが必要と書いてあったけど、これまでの自分は単語カードを作成したところで振り返らないことが明白なので、購入なし。

 そのかわり、ノート(答えを書いたりするの)を用意
(家で遊んでいたもの)。
 ここに、書きたいことを書いていきます。

 あと、ページの一番最初にこんなマス目を作って、1日分が終わったら、シールを。
 とにかく、ちいさな喜びが欲しい

 クリックすると元のサイズで表示します
  ※このノートは無印の「文庫本ノート」というやつ。ちっちゃいです。
 
 それから、オーディオプレーヤーのかわりにiPhoneを。問題文をDLLして、iPhoneに入れます。これで、どこでもできます。



  ■このテキストをやる。11日間で完成っぽいです。区切りがあるとほっとします。

  ⇒ちょっとやってみた感想としては、
   「受験テク」をウリにしているかもしれないけど、”どこに注意して聞くのか”という話で、言われてみれば当たり前といえば、当たり前の事だなあと。

逆に、「むやみやたらに聞かない」ということかもしれない。 
ただ、そんなこと言われても、例えばpart2とかだと、1分が短いので、普通〜に聞いてしまうかも。普通に聞いていて、困ったら、参考にするとかでもいいのかな。

 また、書いていきます。


  (『新TOEICテスト 公式問題集 』をやる。は別頁にて)
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