って言葉に笑っただけなので、タイトルには、又しても意味はございません。
質問メッセージも、内容が濃くなって来たから、行けるとこから行っとこう。
〜私は人と話す時がいつも聞き役です。色々な話を聞いて、違うと思っても否定しないで笑ってたりすると、時々自分に考えが無いのかと思ってしまいます。演劇などをして変わりたいのですが、どう思いますか?〜
いつも聞いているんだから、たまには聞いてもらったら如何ですか?
人は話す時に、相手側に対し、ある程度理想の反応を用意して喋っています。そこを上手く理解した反応が出来る人が聞き上手ってやつですね。あなたはそれなんでしょう。それ、味だし、才能ですよ。私、絶対出来ませんから。尊敬します。
そんなあなたの話はね、考えがある無しに限らず、誰だっていつだって聞きますね。聞かなかったらパンチです。そして、考えのある話が必ずしも魅力的かと言ったら、そんな事もありません。自分に自信のある人の豪快な話が一切面白くなく、逆に自信の無さが現われていたりして、聞いてるこっちが切なくなったり、全く物静かな人がたま〜に言うギャグが妙に深くて、その人をもっと知りたくなったりするじゃないですか。なんとなく感じるのは、あなたが、今の環境で、聞き役なら、聞いてるあなたは光ってると思うんですよね。だから変わるなんて思わなくていいんでないの?そもそも「変わる」って、これ又、実体が無くてよくわからんです。まぁ、聞いてる人は、聞いていない人よりも、喋り方の要素はどんどん吸収している訳ですから、臆病にならずどんどん喋れぃ!です。つまりは逆説で、あなたはいつでもそこそこに話せるし、そういう立場に居るって事です。
それから、演劇は他人を演じますが、自分が変わる訳では無い・・という事は言っておこう。むしろ、自分という土台がしっかりしていなければ、恐ろしくて柔軟性など培えません。土台を発見する為の手段は、他にもあるし、演劇はやはり、そのものを好きな気持ちが無いとしんどいと思いますね。理想と演劇が直結したら、その時GOで。ちなみに私がこの世界に入って、変わったのは、集団行動に慣れたという事ぐらいです。

★昨日は仕事後、N助の家ですき焼きだった。写真は、食い杉の助な俺と、飲み杉の助のN助。他にも気の合う飲み仲間と、N助の愛犬チロが居た。可愛いワン子と戯れ、存分に癒された後は、ワイワイやったさ。調子に乗ったさ。星空眺めて帰ったさ!!先程決定したんですけど、私が、深酒後に、一気をしたくないメニューNO1は熱々のチーズフォンデュです。

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