ただの独り言だけではどうかと思ったので、せっかくなので今回の曲の詳細を。
まず、
制作環境はもちろん同じ、音の強さや長さは全く変更してません。
変えたのは
メインのピアノとシンセリードの音色、そしてエフェクトやイコライザーを調整しただけ。
(でも、この調整だけで3時間近く・・・)つまり、
エフェクトやイコライザーなどの調整だけでも、想像以上に曲全体に大きな影響があるというわけです。
↓今回初めて使ってみたマスターエフェクトの一つ、MOTIF-RACK ESのダイナミックフィルター。
初めて使っただけに、試行錯誤して決まった数値・・・
でも、全体に深みが出ておもしろかったので、今後も積極的に使っていくかも。
それと、勢いでこんなものまで作ってしまいました・・・
「こんなもの」とは一体何なのか!?・・・後半へ続く
ウッダダー、ウッダダー、ウッダウッダダー、ウッダウッダダーダー!
それはなんと、
曲の新旧比較。なんて斬新(?)。
ただ、WAVEの切り貼りが意外と楽しかったので(笑)
今回はVOONでの公開でなくDL出来るようにしました。お土産にどうぞ。
決して、VOONへのアップが面倒とかそういうわけではないです。
WMA形式に対応していないので面倒とか、決してそういう言うわけではないです。
Progress 新旧比較ダイジェスト
※曲自体にエフェクトをかけすぎたのか、恐らくお使いのサウンドプレイヤーのエフェクトをプラスされると音割れします
前半がエフェクト見直し、後半がオリジナルです。・・・逆の方が良かったか!?
・・・なんでこんなものを30分も無駄にして作ってしまったのだろう。
PS.
今現在、公開している曲のなかで、メロディーラインが出来上がった時点でぬか喜びしてしまって、最後のミックスダウンが適当になっている物が多いです・・・
出来れば、暇を見つけて再調整したいところです。
しかし、自分の場合、そのときの気分だけで曲を作っちゃうタイプなんで、打ち込み中は、
このパラメーターをいじればどうなるとか、エフェクトでどうするとか、先のことは全く頭にありません
まあ、趣味は楽しみながらやるのが一番だよね(言い訳)