さ〜〜今日も勉強しまっせ〜〜〜!!
最近、サロンのPPTをごちゃごちゃさせないようにまとめています。
やっぱり似たようなモノが多くなると材料費かかるし、スタッフ混乱
するし。。。
パーマ液なんかもかなりシンプルです。
なぜ?っって補修剤極めてがんばってるのに、パーマ液に金は
かけられないし、チオ・シス・システアミン・サルファイトって
還元剤の種類と濃度・アルカリ度などわかれば目的は求めるかかりに
どの程度のパワーがあれば良いのか?って事だけで、「補修はPPT
の組み合わせでやるのだから薬はシンプルで良い」ってのが
僕の考え方なのです。
ウチにあるPPTです。
ケラチン
400分子量:コレ抜けちゃうんでほとんど意味ないし
あんまり使ってないです。
アルキルカチオン1400分子量:3倍の水で疎水する
タイプ。低分子はこれで行きます!!
シリル化1400分子量:ヒートケラチンです。
4000分子量:カラー前処理はこいつでいきます!
10000分子量:パーマなどはこいつで。。
高分子ケラトースγタイプ:アルコールに溶けている
γタイプのケラチン。これないと
仕事になりません。。。
ケラトースαタイプ:フィブリルタイで尿素に溶けている
タイプ

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