2011/2/21

Facebook クラブ  
春より、宝塚英会話ジムChaChaEnglishで、Facebookクラブを始めます。



パソコン初心者の方対象に、Facebookの導入の仕方から、外国人とのチャットの仕方まで

丁寧に指導いたします。

くわしくはこちらへ!


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2011/2/17

英検速報!  
1月に行われた英検の一次試験の速報を 
宝塚英会話ジムChaChaEnglishのウエブサイト
にのせております。

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2011/2/13

素敵なdoll house  
以前、飛行機の写真集の翻訳をいたしましたが、その写真家の彼の最新作です。

紙人形は、長年紙人形の先生をされていた彼のお母さま(山本加代子さん)が創作され、彼(山本賢吾さん)がその人形が写真に写って映えるような、舞台装置と小道具を創作されました。

素敵なDoll houseの世界です。


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2011/2/11

大きな奇跡と小さな偶然  
昨日TVでアンビリーバブルをご覧になりましたか?

すべらないうどんを作った人のお話が紹介されていました。

すべらないうどんって???

実は、すべらないうどんを開発したのは、大人になってから盲目になった人です。
彼は、特殊な病気にかかり、失明してしまいました。

最初、投げやりになっていた彼でしたが、その後たくさんのボランティアの人に支えられ、徐々に元気をとりもどしていきました。

やがて、彼の中に自分が受けたボランティアの人たちの恩を今度は何かの形で社会に返したいという強い気持ちが芽生えました。

そして障害者の人でも、つるつるすべらないで食べられるうどんをつくろうと思いついたのです。

お母さんとの二人三脚で、一生懸命その開発に励み、そしてとうとう普通のサイズの二倍の幅のあるうどんに5か所の切れ込みを入れることによって、手や目の不自由な障害者でも、上手に食べられて、しかもうどんを食べる触感そのままのうどんをつくりあげたのです。

縁あって、彼は大阪天満宮の一角の食堂でそのうどんを出し始めました。

しかし、最初は なかなかお客さんは集まりませんでした。ところが、ある日

新聞で「すべらないうどん」と紹介されてから、試験にすべらないことを祈る受験生たちが続々食べに来てくれたということです。

明るい笑顔のお母さんと、盲目だけど元気いっぱいの彼は受験生たちに元気を与え、念願のたくさんの恩返しができたという奇跡ストーリーでした。

さて、これはちっちゃな奇跡、いや、偶然なのですが、実はこの番組を見る前から、今日、わたしは大阪天満宮に行く予定になっていました。

それが昨日、たまたまこの奇跡ストーリーを見たものですから、これは絶対、すべらないうどんを食べようと思い、食べてきました。

盲目の息子さんを支え続けたお母さんの写真も取らせていただきました。

すべらないうどんは、なるほど、すべりませんでした。
お味もおいしかったです。

アンビリーバブル効果で、たくさんの人が来ていました。また、おみやげのすべらないうどんの乾麺の発送作業にも大わらわの様子でした。

食堂の外には、梅の花がほころんで、春が来たことを告げていました。

楽しかった大阪天満宮を後にして、向かったのは、大阪梅田。

そこで、とってもいいもの を手に入れました。






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2011/2/7

ワインの後の英会話  
日曜日の宝塚英会話ジムは大人の方のプライベートレッスン、あるいはセミプライベートレッスンばかりですので、静かに時が流れます。

わたしにとって、レッスンを終えられたメンバーさんと、受付のところで、英語で世間話するのも、楽しみの一つ。

昨日も20代の女性のCさんに

“What did you do today?”と聞きますと、神戸ベイシェラトンホテルの恒例のワインフェスティバルに行かれていたとのことでした。

たくさんの種類のワイン(300種類だそうです)が並べられていて、試飲できるお祭りだそうです。

彼女は、12種類のワインを試飲したそうです。

1時から5時までそちらに行かれていて、その後、6時からのレッスンに来てくれた彼女、ちっとも酔っているように見えなかったので

「アルコールにお強いのですね」と言おうとして、

???

You are strong in drinking alcohol

これって、英語的に正しいのかしら・・・いえいえ、正解は こちら。
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