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小説     サバイバルゲーム

小説も書いていきま〜〜〜す!!
(なお、この小説に出ている人の名前は一切関係なく適当に思いついた名前です)

題名・・・サバイバルゲーム


        第一章  はじまり
○△高校に所属している仁(ひとし)は親友の光平(こうへい)といつも一緒にいた。

仁はどこにでもいる普通の高校生。でも、光平は学年でも、いつもトップの成績の子だ。

それまでは、いつもどうりの二人だったが、その日は何かが違っていた・・・。

今思えば、そのときに彼の異変に気がつければよかったのに・・・。

プルルルルルル・・・・仁に電話がかかってきた。

光平からだった。

光平「よぉ、仁!!今日暇か??」

仁「おぉ、暇やけどなんで??」

光平「昨日ネットで面白そうなサイト見つけてん!!」

仁「わかった!!今からお前の家行くわ!!」

そして、仁は光平の家へと向かった。











ピ〜〜ンポ〜〜ン
仁は光平の家のチャイムを鳴らした。

すると、

光平「仁か??」

仁「そうやで!!」

光平「カギあいてるから入って!!」

そういわれると、仁は光平の部屋へと向かった。

光平「急に呼び出して悪いな・・・。さっき言ってたサイトや!!」

そういうと、光平はパソコンを仁のほうへと向けた。

そこには、

「殺し屋ゲーム」

と書いてた。

仁「なにそれ??新しいオンラインゲームかなんか??」

光平「違うわ!!ここ読んでみろ!!」

光平が指さした方を呼んでみると、

「このゲームは、オンラインゲームではありません。実際にあなた達に殺し合いをして
もらいます!!今このゲームには63人の登録者がいます。これが70人になった時点で
ゲームスタートです。友達とチームを組んで行われてもかまいません!!とにかく殺し
あってください。登録方法は下記にメールアドレスを記入後、参加するというボタンを
押してください。なお、誰かとチームを組む場合は、メールアドレスを記入する欄の下に人数を記入するところがあるのでそこからどうぞ。ちなみに、登録者同士での殺し合いは犯罪にはなりませんので。」

仁「はぁ??マジでいってるん??」

光平「そうやで!!一緒にやろうや!!」

仁「殺し合いやろ??そんなん無理!!第一、殺し合いなんかやったら、警察に捕まるやんけ!!」

光平「お前、俺が言ったところ最後まで読んだか??登録者同士での殺し合いは犯罪にはならんねん!!な!?だから一緒に登録してーや!!頼むわ!!」

仁「まぁ〜犯罪にもならん念やったら・・・そんなにも頼まれててことわられへんやろ!?俺も一緒に参加したるわ!!」

光平「マジで??ありがとう!!じゃあ登録しとくわ!!」

そのとき、光平は不気味な微笑をあげた。が、仁はそれにきずくことはなかった・・・。
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投稿者:管理人
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投稿者:四万十
リンクしといてな!

http://white.ap.teacup.com/simannto/
投稿者:四万十
私も登録したいんですけど!
殺す登録はどうしたらいいのですか?
罪ないんですよねww
これからもよろしくね!

http://white.ap.teacup.com/simannto/

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