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日常+PSP(改)

このサイトはPSPに関することや、音楽や、画像なども入れていきたいと思っています!!

前のサイトに行ってもらうと、PSPに動画をいれる方法や画像を入れる方法、バスケの画像などが張ってあります!!

ですが事情あって、前のサイトはもう更新できませんので、こちらでやっていきます!!

内容は前と変わりないので^^

それでは、是非ご覧ください!!

できれば、コメントもくださいね^^

質問や、感想などまってます^^


後、+日常と書いてあるように、管理人(私自身が)思い立ったことを書くのでご了承ください^^

http://sky.ap.teacup.com/y-basketball/
↑これが前のサイトです!!
投稿者:管理人

aaa

これからはサイト紹介だけになるかも・・・。

おわり。
投稿者:kkk

小説     サバイバルゲーム

「・・・・・・・それではゲームスタート」

仁「え!?・・・もうはじまったん??・・・。」

と言ったとき、ベランダの外で

「バーーン!!」

光平「今のってまさか銃声??やっぱりもう始まってんねや!!おこずかいも稼げるしラッキー!!」

仁「なんか楽しくなってきたな!!俺らもやりにいこか!!・・・って誰が登録してるかわからんねんけど・・・。

光平「それやったらこのホームページに顔写真のってるで!!」

仁「え!?じゃあ俺らの顔写真も??」

光平「うん!!なんか知らんけどのってるわ・・・。人殺しても、犯罪にならんぐらいやから、これを開催してる組織はだいぶ大きいことがわかるな・・・。」

仁「・・・じゃあ俺らもそろそろいこか!!その顔写真印刷して!!」

光平「もうやってる!!・・・てかもう印刷終わった!!じゃあさっそくいこか!!」

そして二人はこのゲームに参加した。

二人が町お歩いていると、見るからに怪しい男が辺りを気にしながらキョロキョロしていた。
投稿者:コウキ

小説     サバイバルゲーム

第2章   ゲームスタート

こうして、登録した1週間ぐらいたった頃、仁は光平の家にいた。

そのとき、光平のパソコンにメールが届いた。

光平「なんか、知らんところからメールきてんけど・・・。」

光平はメールを見てみた。

「今回は、このゲームに登録していただきありがとうございました。登録人数が70人になりましたので、メールいたしました。もう少しすると、荷物が届くので中をご覧ください・・・・・・・」

と、読んでいると。

ピ〜〜ンポ〜〜ン

光平「荷物かな??見てみるわ!!」

光平は見に行ったがそこには誰もいなく、2つの小包があった。

光平「やっぱり荷物やった!!でも、誰もおらんかったけど・・・。」

二人は早速なかを見てみた。
投稿者:管理人

小説     サバイバルゲーム

小説も書いていきま〜〜〜す!!
(なお、この小説に出ている人の名前は一切関係なく適当に思いついた名前です)

題名・・・サバイバルゲーム


        第一章  はじまり
○△高校に所属している仁(ひとし)は親友の光平(こうへい)といつも一緒にいた。

仁はどこにでもいる普通の高校生。でも、光平は学年でも、いつもトップの成績の子だ。

それまでは、いつもどうりの二人だったが、その日は何かが違っていた・・・。

今思えば、そのときに彼の異変に気がつければよかったのに・・・。

プルルルルルル・・・・仁に電話がかかってきた。

光平からだった。

光平「よぉ、仁!!今日暇か??」

仁「おぉ、暇やけどなんで??」

光平「昨日ネットで面白そうなサイト見つけてん!!」

仁「わかった!!今からお前の家行くわ!!」

そして、仁は光平の家へと向かった。










投稿者:管理人
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