おのっちの「煮しめるゾ?」

  「もう、誰も追いつけない…
   マニアのポテンシャルは、異次元へ…」(by ALTO WORKS f^_^;)

 
 人それぞれ、物事の捉え方、感じ方は違います。固有名詞が出てきますが、営業妨害をするつもりはありませんので、訴えないで下さいネ(^^ゞ

最新のボヤき

ฅ(●´ω`●)ฅ

ブログサービス

Powered by

teacup.ブログ
RSS
この記事へのコメント一覧
※投稿されたコメントは管理人の承認後反映されます。
投稿者
メール

 
コメント
URL
コメントは新しいものから表示されます。
コメント本文中とURL欄にURLを記入すると、自動的にリンクされます。
投稿者:おのっち
>通りすがりさん

ありがとうございます。
昔のバネ式を使用されたことがあるんですね。

私はバネ式ではないと思いますが、
13年前当時で既に古いIBM-PCを、
実習で使用していました。

カチカチと接点ON/OFFを感じるキーで、
押し切るとストンと軽くなる感じでした。
結構気持ちよかったのを覚えています。

プリファード31P7433は、職場で触って最悪だったために、
購入を控えたのですが、コレも同じ感じになりそうです。

色々とレビューを読んで、感じ方は人それぞれなのですが、
実際使ってみて、私は全く当てはまる感じがしないんです。
ガザガサでいかにもメンブレンのカパカパ音。
もしかしたら、型番が同じでも
コストダウンを図ったものかもしれないですね。


最近の人はフラットなパンタグラフが良いようですが、
私のような世代には、やっぱりチェリーの茶軸が一番良いようですね。
職場の主任がFILCOの茶軸を使っていて、非常に気に入りました。
投稿者:通りすがり
始めまして

レノボのキーボードは外見は似ていても、中身が違うと言うか当たり外れがありますよ。
IBM時代からキーボードに定評があるのはプリファードシリーズですので、これは全く別物です。とは言っても所詮はメンブレンですから過剰な期待はできないです。

IBMのメンブレンは世代によって打ち心地がバラバラですので、キーボードに体を合わせるか、或いはPFUや東レ、独チェリーのような専業メーカを選ぶしかないと思います。

ちなみに、私が最初に使い出したのが、東芝のワープロ、そしてIBMのバネ式(名称不明)106で押下が非常に重たくて苦痛だった思い出しかありません。
中年でキーボードを力任せに叩く人を見かけると思いますが、その人は多分、私のように重いキーボードを使っていた名残りだと思われます。
teacup.ブログ “AutoPage”
AutoPage最新お知らせ