<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/">
    <title>窓辺にて</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/</link>
    <description>赤松次郎の日記</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-07-05T20:55:52+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/777.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/776.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/775.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/774.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/773.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/772.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/771.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/770.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/769.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/768.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/777.html">
    <title>イマジンサンからのメール</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/777.html</link>
    <description>念願の「シリーズ・歪んだ風景−沈みゆく家」の最終回用の資料がイマジンさんから届いた。依頼して半年ぶりで非常に助かった。判らない点、外のバリエーションがが存在するかあるかどうか詳しく資料を読んで、あれば再度教えて貰うつもりだ。     

  赤松次郎さんの質問
1．住宅ローンの残る住民が所有権をもったまま、その負債を完済しないで行方不明になった場合。債権者はその所有権を自分に移すことができるか。もしあるとすればどのような手続きが必要か。
Ａ　債権者には様々な種類があり、どのような債権者かということがまず...</description>
    <dc:date>2009-07-05T20:48:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/776.html">
    <title>心霊写真</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/776.html</link>
    <description>早朝「生ける屍の死」という妙な題のミステリ−の本を読み飽きたので机の置き、その上に老眼鏡を何気なくのせた。すぐにはそうと気か着かなかったが、なんとなく気を散らした後に、もう一度意識を戻した時ハッした。本が人間の顔をしている。さてそれは作者の顔だろうか、物語の主人公の顔だろうか。山口雅也という作者の顔は知らないし、遅々として捗が行かない私の読書に、面白いから早く読めと小説の主人公がシャシャリ出たのだろうか。妙に感情移入を誘う顔である。
　
[画像]</description>
    <dc:date>2009-07-04T18:19:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/775.html">
    <title>田之（たの）さんの作品を読んで</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/775.html</link>
    <description>何時もにこにこ顔の色艶はよく、オッスと挨拶する田之（たの）さんは、滅入った私に元気を与えてくれる。友人関係の豊かさは、内に抱える不具合なんかなんのそのと言った屈託のない性格の所以であろう。いつも何かの予約で一杯の様でして、どこからともやって来て、いずこともなく去って行く月光仮面のような不思議なお人である。

このエッセイを読んで、私もこういうグループ活動はさすが楽しいだろう（田之氏だろう）と考えるのだが、今更大勢の新しい人間関係を作ってもねぇ〜、とついつい引っ込み思案の性格が顔を出す。黒いカー...</description>
    <dc:date>2009-07-04T07:12:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/774.html">
    <title>不動産の所有権について</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/774.html</link>
    <description>「シリーズ・歪んだ風景−沈みゆく家」の最終回で取り上げる、不動産の所有権について何度も専門家であるイマジン氏に問い合わせたが回答をよこしてくれない。私の件は重要度が低いのか、金にならないから無視されたのか、それとも単に物忘れが非道いためなのか。とにかくいくら待っても返事がなく、全く当てに出来ないことが判った。そこで現役の不動産会社を経営している安芸さんに電話で頼んでみた。快くＯＫしてくれたので、質問事項を前もってメールで送ることにした。
これは一戸建ての家とマンションなどの区分所有法に関わるも...</description>
    <dc:date>2009-07-03T20:45:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/773.html">
    <title>偏西風−臓器移植について</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/773.html</link>
    <description>今朝の朝日新聞のコラムに柳田邦男氏の臓器移植改正法案についてのコメントが載っていた。それは脳死状態の次男の臓器提供に悩んだ経験のある柳田氏が、参議院厚生労働委員会での参考人としての意見を問われたものだ。衆議院通過したＡ案は全ての人の脳死を死と判定する法案である。

柳田氏は脳死を死と認める人と、そうでない人がいて、まだ社会全体のコンセンサスが得られているとは言えない。もう少し社会の成熟を待つべきだと結んでいる。世界の情勢として脳死は死であるとすることと、日本的な「人一人の人生と死生観を大事にす...</description>
    <dc:date>2009-07-03T17:51:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/772.html">
    <title>さっそくの釈明</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/772.html</link>
    <description>私の書いた「旅人ーMさんのお詫びについて」の内容に、Ｏ−ｃｈａｎや吟遊視人さんから、私が合評する場合のスタンスやスタイルについて述べていると言われたことに早速釈明させてもらいます。

私は一寸した言葉でも、人によって傷つくことがあるという、私個人の事例を書いたのであって、皆さんに合評のスタンスやスタイルを強制したり、お願いしたり、教唆したりはしていません。
ああ言うことを書くとそのように受け取られ、投稿する人が萎縮して書きにくくなるという、Ｏ−ｃｈａｎの意見を頂戴したが、私自身が一番束縛されるこ...</description>
    <dc:date>2009-07-03T16:06:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/771.html">
    <title>旅人ーMさんのお詫びについて</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/771.html</link>
    <description>旅人−Ｍさんのお詫びの投稿について、「ブラックユーモア」ではないかと揶揄した当事者としてのコメントを書きましょう。
まず、いつもの通りの言葉の意味から始めると、辞書には「お詫び」とは過失や人に迷惑を掛けたことをあやまること(謝罪)とあります。私は自分の考えを表明することにおいて、全く悪意に基づいた事実無根の表明であれば「お詫び」を使用しなければなりませんが、自分の考えの真意が伝わらないで誤解を受けたならば、「釈明」という言葉が適当だと思いました。これもまた辞書によれば「釈明」とは、自分の立場や事...</description>
    <dc:date>2009-07-03T10:32:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/770.html">
    <title>木原君の墓参り</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/770.html</link>
    <description>西高島平の駅に11:00集合し、武藤・香月・熊井・高木・金子・田村氏と私の7名で木原君の墓参りに行った。
最近は思い思いのデザインの形、様々な言葉を刻んだ墓がある。まつられている故人の希望によるものか、残されて家族がその生き様に感応して付けたものか、一つ一つ注意して見て行くとなかなかその人生が想像されて面白い。木原君の墓石の文字は「誠意」、その他「愛」「友愛」「一期一会」「感謝」「想」「完歩」などがあり、さて我が墓にはなんと刻もうか。</description>
    <dc:date>2009-07-02T14:54:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/769.html">
    <title>o-chan</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/769.html</link>
    <description>春日１０時２８分発です。最後尾に乗ってます。

風鈴さんの言いたい事は「女について男がしっている全て」と題する本の中身は真っ白、つまり何も知らない、という事だと言う事でしょう。
田村　道子
</description>
    <dc:date>2009-06-30T23:26:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/768.html">
    <title>偏西風−朝三暮四の故事ににたり</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/768.html</link>
    <description>選挙も近くなって与党の皆の衆は周章狼狽の体で、国民の関心を買うため何でも有りの買票政策をしている。いつもは天下国家の高説もどこえやら、己の当落をのみを危惧するみっともない姿の御仁ばかりが目立つこの頃である。だから、我々は定額給付金や高速道路値下げやエコポイント等の、一見国民の得するような政策をばらまくという、あからさまな朝三暮四の企みを見抜き、それに乗せられないように気をつけようではないか。

自民党は覚悟して一度野に下った方がよい。元首相や長老や派閥の領袖などの古びた革袋の中身は処分して、若...</description>
    <dc:date>2009-06-30T12:10:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

