<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>

<rdf:RDF 
  xmlns:rdf="http://www.w3.org/1999/02/22-rdf-syntax-ns#"
  xmlns="http://purl.org/rss/1.0/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
>

  <channel rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/">
    <title>窓辺にて</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/</link>
    <description>赤松次郎の日記</description>
    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2009-11-08T10:25:29+09:00</dc:date>
     <items>
       <rdf:Seq>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/868.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/867.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/866.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/864.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/865.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/863.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/862.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/861.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/860.html"/>
         <rdf:li rdf:resource="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/859.html"/>
       </rdf:Seq>
    </items>
  </channel>
  
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/868.html">
    <title>紅葉考</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/868.html</link>
    <description>50年以上経ていると思われる実生のカエデの木が敷地の西隅にある。山荘を建てるとき、この木だけは絶対に伐採しないで残すこそうと決めたほど見事な大木で、最下部はまだ深緑色で中間が黄色、上の方は真っ赤な色という緑から赤へのグラデーションはすばらしい美しさだ。
今度の週末はこの紅葉を楽しみにやってきたのだが、一寸早すぎたようだ。家の紅葉を見るタイミングはなかなか難しい。

カエデの種類もイロハモミジ・イタヤカエデなど数十種におよび、そのひとつひとつの木によって色着く時期が違っているし、またその色も黄色や赤...</description>
    <dc:date>2009-11-08T10:24:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/867.html">
    <title>北君からのメール</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/867.html</link>
    <description>古賀君
「目の再生工場からの帰還」を読みました。文章は整理されて精彩に富み、状況は余すところなく活写されていました。この記録、作家の文章修行として立派なものです。文章をよくする日頃の鍛錬のたまものでしょう。この長文、癒えたばかりの目もさぞ疲れた？　いやあ、いいものを読ませていただいた。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　北

北　君　　
「目の再生工場からの帰還」をほめていただいて、ありがとう。
このことを書こうと思いついたのは、白内障の手術について、経験者は「実に簡単だから心配することはない」...</description>
    <dc:date>2009-11-07T07:17:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/866.html">
    <title>目の再生工場からの帰還</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/866.html</link>
    <description>◆経緯
昨年の秋頃から白内障がひどくなり、右目は殆ど霞みの中のように白濁して、物の形も見えなくなった。辛うじて左目で行動していたが、車の運転も出来なくなり、大きなルーペを使っても本が読めない。今年の8月に主治医に右目の手術をお願いしたら、先生は糖尿病による網膜症の悪化あるいは、その症状が変化していないかを判断しながら、やっと手術することを決断してくれた。それには右目のひどい白内障の為に眼球奥の網膜症の判定ができないという理由もあったからだ。この手術は結構患者数が多いのだろう、「急ぐようでしたら...</description>
    <dc:date>2009-11-06T21:12:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/864.html">
    <title>由子さんの自己紹介によせて</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/864.html</link>
    <description> はじめまして
 投稿者：万理久利  投稿日：2009年11月 5日(木)20時37分25秒     
この11月から仲間に入れていただきます。よろしくお願いします。海外駐在を終えた直後に母が倒れ、数ヵ月後に私も大病をしました。3年前職を辞し、ひたすら母と過ごすことを選びました。残念ながら9月にお別れ。今は喪失感でいっぱいですが、語ること、書くことで社会復帰を狙っています。万理久利は尊敬するキューリー婦人からとりました。本人、彼女とはかけ離れていますが私の自由！！今では近づこうという気合もなくなりました。まあ取得時効という...</description>
    <dc:date>2009-11-06T08:00:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/865.html">
    <title>由子さんからのメール</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/865.html</link>
    <description>いろいろとお手数かけ申し訳ありません。
実のところ、職を辞してからは、私のマンションと病院／森野の実家の行き来だけでほとんど閉じこもり状態。頭の回転も心の回転も鈍り、やることがスローになっています。
短い紹介文ですがまずは一歩。
間違いがありましたらご連絡ください。（記入方法場所等）
もう載せちゃったからしょうがないか・・・・

年会費の支払い方教えてください。

傷悴の乙女　万理久利より </description>
    <dc:date>2009-11-05T10:14:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/863.html">
    <title>同人αに新しい仲間</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/863.html</link>
    <description>数ヶ月前から同人αのことをいろいろ話あってきましたところ、いたく興味を示されたので勧誘したところ、先週の土曜日に再び会って入会するという意思を確認してきました。ここに有望な新人古賀由子（こがよしこ）さんを紹介します。私の再従兄弟（はとこ）にあたり、私のように理に対しては拘りを持っていそうであります。しかしこれも憶測に過ぎませんので、これからの活躍でその正体を見極めるのが楽しみであります。いずれ由子さんから追ってこの紙面で自己紹介をしてもらう心算です。      
</description>
    <dc:date>2009-11-03T10:31:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/862.html">
    <title>エラさんのコメント</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/862.html</link>
    <description>赤松さんのJetsamと言う言葉の意味の説明は正しいですが、もう一つの意味があります。その捨てる行為だけではなく、その捨てた物もJetsamというのです。そして、浜まで流れた物もJetsamというので、赤松さんのお父さんの難破した船のマスト、操舵室などをJetsamと言っていいと思います。
赤松さんの解釈は私の考え方を正確に表現します。実際のJetsamが大好きだったが、同時にあの猫にたいしてある遠慮も感じました．それは猫が人間ではない所為だかもしれない。その感じが私の書いた作品には見えることは驚きました．Thank you for re...</description>
    <dc:date>2009-11-01T20:30:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/861.html">
    <title>「弐拾九番 変身神たにんにる」を読んで</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/861.html</link>
    <description>この何の脈絡もない言葉の散乱はまさに次号の表題の「カオス」・ 荘子の説く「混沌」に似ている。作者はこの混沌から次第にこの世にはない言葉の組み合わせを作り出し、意味を与えて行く。これはまさにキメラ・鬼子・反物質の世界なのではないだろうか。この世が生まれるときに物質と鏡のように反対の反物質が生まれたという。その意味では我々が生きている現在の世界と鏡に映した全く逆の世界の言葉や意味を創り出す行為なのではないだろうか。
そして、その混沌に規則を与え意味を創るという作者の頭の中は、我々並の者には想像も及...</description>
    <dc:date>2009-11-01T12:35:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/860.html">
    <title> Jetsam and the Beesを読んで</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/860.html</link>
    <description>jetsamを辞書で引くと難船の船体軽減のための投げ荷とある。詳しくは判らないが、嵐にあって漂流・難破している船が生き延びるために、よけいな荷物を海に投げ捨てて、船体を軽くして助かろうとする行為のことだろうか。

遠い昔、私の父達が乗った帆船も漂流・難破した時、そのような行動を取ったのだろうか。聞いた話では、ニ本のマストは折れ、伝馬船は流され、操舵室は強風の為に吹き飛んだという。そのように投げ捨てられた、或いは落下した漂流物をjetsamと言うのだろうか。
どこから来て何所へ流れていくのか判らない猫の物語を...</description>
    <dc:date>2009-10-29T23:05:00+09:00</dc:date>
  </item>
 
  <item rdf:about="http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/859.html">
    <title>当世グランマ気質を読んで</title>
    <link>http://sky.ap.teacup.com/oldelegance/859.html</link>
    <description>この作品を読んで、「当世グランマ気質」とはどういうことを意味しているのか、私には確たるものがつかめませんが、それはともかく良久子さんの創り出す情景描写は、私にアメリカ映画のシーンを思いださせるものでした。そして書かれている地名を見るに付け、またアメリカを放浪したいという心を掻き立たせました。

ベルヴュー市の良久子さんのお宅を訪れたのはもう25年前になりました。シアトルから湖の浮き橋を渡った美しい街でした。庭にあるリンゴの老木が印象に残っています。

モンタナ は訪れたことはありませんが、長距離バス...</description>
    <dc:date>2009-10-26T08:14:00+09:00</dc:date>
  </item>

</rdf:RDF>

