私の書いた「旅人ーMさんのお詫びについて」の内容に、O−chanや吟遊視人さんから、私が合評する場合のスタンスやスタイルについて述べていると言われたことに早速釈明させてもらいます。
私は一寸した言葉でも、人によって傷つくことがあるという、私個人の事例を書いたのであって、皆さんに合評のスタンスやスタイルを強制したり、お願いしたり、教唆したりはしていません。
ああ言うことを書くとそのように受け取られ、投稿する人が萎縮して書きにくくなるという、O−chanの意見を頂戴したが、私自身が一番束縛されることを嫌う人間ですから、誰がどのように書こうと自由であるという考えには変わりはありません。
兎に角理解して貰うように書くことはなんと難しいことなのか。このような言葉尻に反応しない、フィリップ・マローのようにタフな人間に私もなりたいものです。

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