宮古島お気楽日和

目からうろこ、心からかさぶた!! 
アイターンおばさんの、普段の宮古島生活ですが・・・
これが結構おもしろい。疲れた日にはちょっと寄ってくださいな。

 

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投稿者:無有
確かに体が重いんだよ。

今まで生きてきたうちで、もっとも重くなりつつある。
去年の今頃、激痩せしたのが嘘みたいだ。

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投稿者:binn
ぎゃははは 銅管 イヤイヤ 同感

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投稿者:無有
>あの番組観てなんて言ってました?

(T◇T) 痩せなさい・・・。

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投稿者:binn
防空頭巾かぶってるの?無有さんわ〜

30年代のヘアー&ファッションだね
この前のテレビに出ていた無有とクリソツ!ご母堂様のが細いけど・・・

あの番組観てなんて言ってました?

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投稿者:無有
Y伊藤さん、そうそう!
流行のプリントの入ったものとか、欲しかったですよね〜。

毛糸の房を,毛糸玉に巻き取る作業もやりましたね。
ほどき直しのラーメンみたいになった毛糸を、蒸気で伸ばすのとかも。

おやつは、パンの耳を揚げて砂糖をまぶしたもの。
すぐ近所がパン屋さんで、パンの耳が安かった。
京都の下町の商店街だったから、
当時としてはハイカラな方だったのかな〜。

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投稿者:無有
KYOさん、母曰くは「ちょっと、発展家だった。」

当時のギャルだったってこと?
(-"-;) ん〜、わからん。。。

貧乏だったとは言ってたが
5人姉妹だか6人姉妹だかなんで
それだけで、物凄く華やかではあったろう。

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投稿者:無有
kira☆ちゃん、そうそう、チクチクしたね!

でも、私、とっくり首(ふっる〜!)のセーターが
一番好きだった。

>ところで、無有ちゃんに弟おったん?

(^◇^) おるおる! 見た目バリバリのが!!
画像はいややて言われそうやな。
目のトコに線入れたら、ますます○○○っぽいしなあ。(^◇^)

あ、本職とちゃうよ。言っとくけど!



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投稿者:無有
づみさんのお母さんは和裁もなさったんですね。
すごいすごい!
うちの母も60の手習いでやり始めたけど、
やっぱり目が見えないらしい。
イナゴ娘のウールの着物と浴衣の後は
新作の話しは聞きませんね。

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投稿者:無有
masuraちゃん、私は手編みも編み機もできないよ。
針が嫌いだから、洋裁も四本針もレース編みもできなかった。
鈎針だけが何とか作品になったかな。

編み機は・・ほら機械がダメだから。(改札口事件)

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投稿者:Y伊藤
私は,これまで既製品(古い言葉..)のセーターを着たことがありません.すべて,母の手編みのものです.最近は,孫の方に行ってしまって,なかなか私には新作が回ってきませんが...

かつては,友達の着ていたハヤリのものが欲しくてたまらなかった.当時は,お金がなくて買えなかったという理由で作ってもらっていた手製のものが,今では宝のように思えます.

先日,過ぎた時の長さを感じながら,手元にある30枚以上のコレクションを母と眺め直しました.
もう,すり切れて着れなくなったものも,捨てられません.見ていると,大きく巻き取られた毛糸の房を,二人がかりで毛糸玉に巻き取る作業など,懐かしく思い出されました.

貧乏な時代は,お菓子も何も手作りでした.1円でも安い店まで,自転車で砂糖など買いに行ったのは,もう何十年前のことだろう.今思うと,それはとてもぜいたくな事だったのかも知れない.私も,職人の気持ちだけは持っているつもりですが,このような環境の影響なんでしょうね.
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