大図口承のペ−ジ

 

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投稿者:大圖口承
埼玉県郷土文化会主催行事案内
◇5月例会
日 時 平成24年5月20日(第3日曜日)
    午後1時〜午後3時
場 所 坂戸市立駅前集会施設
主 題 埼玉地方史研究の課題
講 師 重田正夫氏(元埼玉県立文書館長)
参加費 無料
◇7月例会
埼玉県郷土文化会主催研究発表会
日 時 平成24年7月15日(第3日曜日)
午前の部 
 主 題 国学者権田直助と明治維新
 発表者 内野勝裕氏
午後の部
 主 題 武家系図偽作の背景
 発表者 大圖口承氏
参加費 無料
投稿者:大圖口承
相馬彰さんへ、お問い合わせの相馬春胤は奥州相馬系の人物ではなく、下総相馬氏の分流で小田原藩に仕えた客分藩士の系譜につながる人物です。

http://skyapteacup.com/ohoh1021/2html
投稿者:相馬 彰
別件でお伺いします。神田明神に第43代相馬家当主相馬春胤平成2年奉納の妙見像がありますが、昭和51年相馬氏一族会(世話人大図氏)資料に名前が載っていません。下総相馬氏直系は相馬高胤と聞いていましたが、春胤氏はどのような人なのでしょうか。
投稿者:大圖口承
埼玉の歴史を探る公開講演会
日時 平成22年2月21日(第3日曜日)午前1   0時〜午後3時
場所 埼玉県立歴史と民俗の博物館講堂
共催 埼玉県郷土文化会・埼玉県立歴史と民俗の博   物館
内容 講演1 午前10時〜12時
    演題 武蔵七党武士団成立の前提ー私営田       領主登場の時代背景を中心にー
    講師 大圖口承(埼玉県郷土文化会会長)
   講演2 午後1時〜2時半
    演題 東山道「武蔵路」を探す
    講師 小野義徳(埼玉県立歴史と民俗の博物館主任学芸員)
参加費 無料
申込み事前受付 2月1日午前9時から、県博(電話048−641−0890)


http://sky.ap.teacup.com/ohoh1021/2html
投稿者:大圖口承
講演会
平成21年11月21日(土)
場所 大家公民館(坂戸市森戸)
演題・歌塾開設前後の中島歌子
講師・大圖口承(埼玉県郷土文化会会長)
内容 明治4年頃に書道塾開設と同時に和歌の道を志し、明治8年頃には明治歌壇に活躍する小出傑その他の著名歌人との交流が始まり、その頃に下田歌子や三宅花圃の母などがその門下に加わる。明治10年3月1日には歌塾「萩の舎」の開塾式典が盛大に行われ、徐々に門人も増加する。最近は縁戚の西村家から歌子書状、伊東祐命書状の発見もあり、中島歌子の活躍の背景が判明しつつあります・


http/sky.ap.teacup.com/applet/ohoh1021/2/2/comment
投稿者:大圖口承
大圖口承定例歴史講座
日時 平成20年2月10日(日)、午後1時30分
会場 坂戸市立駅前集会施設
内容 中島歌子の書状と作品
 歌子が水戸での結婚生活が夫林忠左衛門以徳の死 で諸生党市川三左衛門一派の目をかいくぐり義妹てつを連れて水戸を脱出し再び安藤坂での生活を始めた、直後に森戸村の兄孝三郎の出した8月6日付の手紙(慶応元年のもの)、明治6年頃の兄孝三郎に
お金の無心をした手紙、歌塾「萩の舎」開塾前の苦しい生活が伺える手紙類、明治10年3月3日付孝三郎宛伊東祐命の手紙は、歌塾「萩の舎」の発会式は3月1日に行われ、和歌の師匠加藤千浪を始め華族の奥方、御姫様たちが70余名も出席されたという内容のものです。これらの書状類と歌子の作品を紹介しました。
投稿者:和田
水戸藩関係を調べている者です。
市毛清の名はどこで判明したのでしょうか?
歌子の結婚時期は、文久で正しいのでしょうか?
文久元年だと、忠左衛門は幽囚中ですし、大関恒右衛門も存在しません(和七郎と改名)
歌子も文久3年に、夫を心配する生活が5年・・・と記述していますし(知り合って5年という意味でしょうか)
ご教示いただけませんでしょうか。



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